セフレとのセックスが不完全燃焼で大和ってしまった帰り道。
ラブホ街近くのコンビニに寄ったら駐車場にいた酔っ払いの汚男に声をかけられた。
「なんだよザーメンくさいなぁ…やった帰りかぁ?」
「おれも溜まってるからやらせろよぉ」
「おれの臭いザーメンも出してやるぞ」
などとニヤニヤとしながら絡んできた。
私もお酒が入っていたし不完全燃焼だったこともありつい汚男に近づき、
「じゃホテル行く?」
なんて誘ってしまいました。
汚男は一瞬ビックリしましたが興奮しながらお金がないからホテルはダメだと言いながら周りをみて公園にあるトイレを見つけ、
「あそこだ…来い」
と私を引っ張っていきました。
二人で障害者用のトイレに入りと汚男は下だけ脱ぎとりあえず舐めろと汚ち〇ぽをだしてきました。
私は言われるまま膝まづいてちょっとくさい汚ち◯ぽをしゃぶりました。
本当に久しぶりだったのか5分くらいしゃぶったら本当に濃い精子をたっぷり射精してくれました。
ちょっと味わいながら飲み干すと汚男はニヤニヤしながら、
「まだまだだぞ」
と私を立たせると壁に手をつかせスカートを捲るとパンストと下着を一気に下ろして前技もなしにいっきに入れてきました。
元々濡れていたのですんなり入ると汚男の汚ち◯ぽがまた硬くなるのがわかりました。
あとは汚男はひとり唸りがら腰を動かしまた数分くらいで「いくっ」と。
あわてて中は駄目と言ったけど汚男は構わずそのまま中出ししてきました。
特に抵抗しなかったことで汚男は気をよくしてそこからさらに二回中出しを続けました。
途中裸にもされトイレに床に放心していた私に汚男は満足そうに笑ってながら出でいきました。
トイレペーパーで拭いても拭ききれないくらい精子が出てくるので下着は着けずにフラフラで帰宅しました。
もちろん垂れてきていた精子をおかずにオナニーもしてからゆっくり休み休みました。
おわり