子供の頃から、オシッコに執着してて、昔は1人で露出放尿や風呂場で自分に掛けたり飲んだり。
大学になって独り暮らしをするとエスカレートして、自転車で走りながらお漏らししたり、雨の降る夜中に全裸で出て、路上に寝転んで、自分に掛かるようにしたりしてました。
社会人になると、風俗で聖水オプション可能な嬢に直飲みさせてもらったりしてましたが、何かもの足りず、結婚しても妻はそういうプレイはダメで悶々としてました。
他のアダルト系SNSでピンと来た女性が居て、最初は日記へのコメント、やがて頻繁にメッセージのやり取りをして、ようやく会うことに。
最初は食事だけの約束でしたが、お互いに気に入って、そのままラブホに行って合体。
私は、その前からパイチンにしてて、彼女も興味を持ち、2回目のデートで彼女もパイパンに。
洗い流して割れ目丸見えなアソコを見ながら、
私「オシッコ見たいな。」
と言うと、恥ずかしがりながらもOKしてくれ、私は彼女の股の下に潜り込むと、チョロチョロと出て来て、私は口や身体で受け止めて、興奮して今度は彼女を座らせ、描けてやると、彼女も口で受けてくれました。
オシッコまみれのまま抱き合い、初めて中に出しました。
それがきっかけで、彼女はデートの際は下着は着けず、デートの際の排泄はトイレ以外で、私が言ったらするという感じになり、ラブホで入浴する際は、必ず互いに掛け合ったりするのが当たり前になりました。
昨年からはアナルも調教し始め、ラブホはあえてベランダのあるとこを選び、浣腸したら、浴室の洗い桶を持ってベランダに出させ、そこで排泄させます。
郊外に、平日とかは、あまり人が来ない、車でないと行きづらい公園があり、一応確認しつつ、大丈夫ならばトイレで全裸にさせ、外で浣腸~排泄。
芝に汚物が散乱し、アナルが綺麗になったところでローション塗ってアナル挿入し、中出しした後、背後から放尿してやります。
最近は、スワップする機会もあり、カップルさんに彼女の放尿を見てもらうと、中には乗り気になり、相手女性が放尿見せてくれたり、更には浴室で飲ませてくれる女性もいました。
これからは暖かくなり、服も薄手になるので、野外放尿プレイを楽しみたいと思います。