※私はスカも浴尿飲尿も苦手なノンケです
某有名ゲイ漫画を知るより遥かに前。
親の部屋の雑誌に「腸内に放尿された女性」の体験談が載っておりまして。
(女性の感想は「お腹苦しいし、1週間お腹壊すしもうやらない」と締めていました)
この発想に衝撃的な感銘を受けた私は長年憧れを抱いてました。
でもやろうとすると難易度高いんですよね。
パートナーに必要な条件は「おしっこOKなM」で「アナルOK」かつ「スカトロNG」の3点。
そして男性側の構造的な問題。
勃起状態じゃまともに尿が出ません。
かといって萎ませたらペニス自体が排泄されてしまいます。
ついでに、賢者モード中にそんなプレイ挑戦する気になれません。
経験を積む程に、腸内放尿はフィクションと思い込むようになりました。
ところがこの願望が思わぬ形で叶いました。
相手は「アナルNG」のパートナーでした。
しかし「尿意ガマン」の性癖を持っていました。
漏れそうなのをガマンしながらエッチすると感度が上がるM娘です。
彼女が「浣腸されてガマンしながら挿入されたい」と提案してきました。
私がその願望を更に昇華させるアイディアを伝えたところ彼女も喜んでノッてきました。
そう、尿浣腸ガマンです。
お腹の調子が悪くなる可能性を断った上で、いざ実践。
ホテルの洗面器に溜めた「私の水」を浣腸器に充填。
ゆっくりとパートナーの直腸に注入します。
徐々に苦悶の表情を浮かべながらも「まだ…入る…」と囁く彼女。
2本目の半分を入れた辺りで「…もう、げん…かい…」の声が出たので、私が一気に全部注入してあげると嬉しそうに悶絶していました。
初めての浣腸にも関わらず「水ではない液体200cc」でお腹を膨らませられた彼女は、ヨロヨロとベッドにたどり着き仰向けになりました。
苦しくて身体を屈めることができないようです。
私の夢は既に叶いました。
しかし彼女の願望はここからです。
息も絶え絶えで股を開いて待っているのですから。
感動と興奮で怒張しきったペニス、それで膣を圧迫された彼女は声にならない悲鳴を上げました。
私も序盤こそ刺激しすぎないよう気を遣いました。
しかしパートナーの括約筋が思いの外頑丈だと確認出来たのであとはいつも通り。
肉壁を抉るように突き掻き回し、全体重を彼女に委ね。
彼女も私の動きに合わせて歯を食いしばり時折悲鳴をあげ、そして最高の表情で乱れ狂っていました。
ことが終わり私がパートナーの身体から引き抜くやいなや彼女は這ってトイレへ。
シーツを確認しましたが汚物のシミが一切なかったことに再度感動しました。
10分程でトイレから戻った彼女は清々しい素敵な表情をしていました。
長くなりましたが以上が体験談です。
ちなみに私の願望成就の感想は「体液が相手の身体に入っていく様は、ゴックンしてもらえた時の征服感に背徳感を掛け算したゾクゾクを得られる」でした。