母乳といってもミルクではなくて、母親のおっぱい。
母のおっぱいを触りたい、吸いたい。
彼女がいて彼女のおっぱいを揉んだり吸ったりはしているが
思い出すのは母のおっぱい。
実は中学卒業まで母と一緒に寝ていて、私が「おっぱい」と言うと
母も「赤ちゃんみたい」と言いながらもパジャマのボタンを外してくれて
おっぱいを吸う私の頭を優しく撫でてくれたりしていた。
母が動いて私の口からおっぱいが外れてしまうと、母が私の口に含ませて
くれることもあった。
中学を卒業した翌日からおっぱいも一緒に寝ることも許されなくなった。
以前から中学を卒業するまで。と言われていたけどやっぱりショックだった。
卒業してからも2,3回はおっぱいを求めたけど拒否された。
やがておっぱいのない夜にも慣れて行ったが、あこがれだけは消えないまま。
高3の冬休み、親戚の家で忘年会をしていた母が泥酔した状態で親戚に送られて
帰ってきた。帰って来た時は、自分でパジャマに着替え、会話もできていたが、
30分もすると大きないびきをかき始め熟睡していることが分かった。
呼びかけても触れても起きる気配がなかった。
あこがれの母のおっぱい。3年ぶりの母のおっぱいを味わった。
それで、魔が差した。ゆすっても起きないこと確認すると、パジャマのズボン毎
母のパンツを強引に下した。挿入はしなかったが、母の女の部分を押し広げて
口を付け粘膜を舐めまわした。気が付くと一時間近く時間が過ぎていた。
急に怖くなって、苦労してパンツとパジャマを戻した。
何も知らずに寝ている母のおっぱいをもう一度吸って自分の部屋の戻った。
あれから2年経つけど今でもオカズにするのは、あの時の母のからだ。
下はいいから、せめておっぱいだけでも、もう一度触れたい、吸いたい。