お二方レスありがとうございます。結局、私も全裸になって、妊婦の娘をサポート。娘が身体を洗っていると、「とう、膝から下がきついから洗って」と言う。私は娘の前に周りタオルを受け取り娘の膝下を洗い始めた。足の裏を洗うのに足を少し持ち上げる。娘の薄い毛が生えた所が目に入った。(やべー、見えてるじゃん)私は娘の両足を洗う間、20代の女陰をガン見してしまった。両足を洗い終えた私は、タオルを渡して娘の後ろへと周る。娘は髪の毛を洗い始めた。私は娘の後ろで己を擦る。娘の後ろ姿を見ながら、(たまんねー)て思ってしまった。己の限界が近づいた頃、娘がシャンプー、リンスが終わり再び湯船に浸かるサポートをしようとした。その時、己は先走り汁でネロネロになっていて、玉袋から垂れるほどだった。娘がその様子を見て、「とう、此処に座って」と言うので今まで娘が座っていた椅子に座ると、私の前に跪いた娘がいきなり「ネロネロじゃん」と言って、私の己を掴み擦り始めた。「な、何を」て言い掛けた私は元々限界が近かったので数回の擦りで爆発してしまった。「キャッ」と娘は悲鳴を上げた。私の噴射した液体は娘の胸、顔、頭まで飛び散り、数回の噴射で娘を汚していきました。私の噴射が収まると娘は握ったまま「どんだけ~」とおどけ、私の己を擦り続いている。「もっ、もう良いよ」と言うと「一回でこんなんだから、後2~3回いけんじゃない」と言う。私には拒否する言葉が見つからず娘のなすがままだった。数分後、私は両手を娘の肩に載せ二度目の噴射。今後も娘の胸、大きなお腹、腿、そして薄い陰毛を汚した。(あ~~気持ち良かった)と私の罪悪感が無くなっている。娘はまだ私の己を握ったままで、萎えないのが不思議なのか再び擦る。私は無言のまま娘に施されている。私は頭を上に向け、快感に耐えるばかりです。3度目の噴射が近づいた。「あっ、出る」と言うと、私の己の先端が温かい物に包まれた。(はっ)として下を見ると、娘は己を先端を口に含んでいる。私は「○○、出る~」と叫んで娘の身体を引き寄せる様にして娘の口中に噴射してしまった。どれだけ娘の身体を引き寄せていただろう。娘を解放すると、娘は涙目で、「とう、凄すぎ」と言っていた。なんと娘は口の奥まで突っ込まれ
...省略されました。