銭湯でたまたま後輩と会ってしまい私の恥ずかしい
粗チンを見られてしまいました。
先輩、何ですかその小さなチンポ笑笑
しかも皮がかなり余ってるけどもしかして真性包茎
ですか?僕の半分?イヤ三分の一?笑笑
こんな小さなチンポ初めて見ましたよ笑笑
イヤーこれは笑えますね笑笑
と笑われバカにされその後後輩の部屋で風俗を
奢りますと勝手に女の子を呼ばれて3pが始まりました。
後輩が先輩のチンポ見てみと女の子に言うと
えー!何?これ
赤ん坊やん、全然違うー半分もないし
と2人で大笑いし出し私は恥ずかしい事に勃起してしまい
ました。
先輩やっぱり真性包茎ですね、sexしたことないでしょ?
しかもバカにされて勃起してあんたマゾやな
と完全に見抜かれていました。
後輩の大きなモノをしゃぶる女の子の足の爪を舐めてて
いると私も後輩の反りかえった太いチンポをしゃぶり
たい衝動に負けて近くまで行くと女の子が大きなモノを
口の前に持って来たので必死でしゃぶる り付きました。
女の子が足で私の頭を踏みもっと奥までと笑っていました。
すると後輩が私の頭をを掴みながら腰を振りながら
俺のザーメン飲みたいのか?
それならお願いしてみろ笑笑
と笑われ私は
どうかザーメンを口の中に注いでください
と女の子の前でお願いしてしまいました。
えーキモー!
飲みたいの?後輩のザーメン笑笑
見せて!っと笑われ私は必死で口の中で舌を使って
しゃぶると急に口の中に温かいものが広がるめした。
全部飲めよと笑われ
私は口の中で味を確かめて飲み干しました。
先輩その小さなチンポは誰にも相手にされへんから
チンポが欲しくなってんな
えーキモーホモマゾ?