結婚して4年、私30歳、妻32歳の姉さん女房夫婦です。
妻の身長は168㎝あり、顔もスタイルも山本美月さんによく似ていて、ごく普通の男の私が射止めた芸能人級の美人妻については、職場でも七不思議とされています。
しかし、私達夫婦の営みをご紹介すれば、結婚した理由がお分かりになると思います。
私達の夫婦の営みは、主に週末、金曜の夜に行われます。
月曜から金曜まで禁欲させられて、タップリと精液を溜めこんだ私は、金曜の夜、娘が寝てから寝室の奥の調教部屋のベッドに仰向けで大の字に拘束され、騎乗位で妻に犯されます。
イキそうになっても、何度も我慢させられます。
我慢できずに漏らそうものなら、ペニス緊縛キンタマ苛めの刑に処せられます。
それでも限界が近づくと、
「もう限界っ!本当に出るっ!」
と言えば、ペニスを抜いてくれます。
でも、素直に膣外射精させてくれるわけではなく、地獄の亀頭責めをされるのです。
射精したくてビクビクするペニスを扱いてはくれず、亀頭を撫でられると出そうで出ないもどかしい時間が過ぎてゆくのです。
腰がビクビクして、ビンビンに勃起したところで。
「精液出しなさい!」
と言われて扱かれると、大量に精液を噴出してしまいます。
それを二、三回繰り返すと、さすがに射精しなくなります。
すると妻は小型の電マを二本持ち出し、亀頭を挟んで振動させます。
何度も射精した直後の亀頭を振動されるのは、地獄です。
「まだ残ってるでしょ?全部お出しなさい・・・」
と言いながら、亀頭からペニス全体をくまなく振動させます。
手コキでは勃起しなかったペニスが、ムクムクと勃起してきて、ドロドロドロ~~っと精液が漏れ出しますが、妻は、
「まだ出るでしょ?」
と言って電マを当て続けます。
射精直後の振動はものすごく辛いけど、やがてまた勃起しはじめて、トロトロと漏らしてしまいまうのです。
でも、この頃になると、はほとんど透明な粘液だけですが・・・
すると、もうペニスが勃起することは無く、トロトロと透明な粘液が出るだけになり、やっと妻は許してくれるのです。
土曜日は、ペニスの根元をコックリングで縛られ、キンタマを麻紐で縛られ、パンパンのピンピン状態にされて騎乗位で犯されます。
前夜、キンタマがスッカラカンになるまで抜き取られていますが、妻の腰使いにビクビクと射精をしたがってペニスが震えますが、コックリングとキンタマ縛りで空砲を打つばかりです。
妻が満足すると、コックリングとキンタマ縛りが解かれて、地獄の亀頭責めが始まります。
土曜日の亀頭責めは30分くらい続けられ、射精した精液を潤滑剤代わりに射精中にもかかわらず亀頭責めを続けられ、悶絶するのです。
こうして、土曜も3回くらい射精させられます。
日曜の夜は私は拘束されることなく、美しい妻を正常位で抱かせてくれます。
日曜の夜だけは、普通の夫婦のように抱き合って、舌を絡めながらキスして、濃密な営みをしています。
そして月曜から、地獄の金曜日まで精液を溜める禁欲生活が始まるのです。
山本美月さんに似た超美人妻と結婚できたのは、妻の性癖に応えられる男性がなかなか見つからず、アラサーになった妻が後輩社員の私を手懐けてマゾ化して、夫と言う名のマゾ奴隷にしたというのが結婚の真相でした。