~後ろ手錠でトンネルを抜けて~
一ヶ月ほど前に敢行した露出が忘れられなくて日々オナニーに励んでいました。今日も外回りで近くの大型量販店の駐車場に車を停めます。外気温は14度で露出には最適です。そして、今回は更なるきわみを求めています。
前回は奥の方の小さな森で裸になったのですが今回はトンネルの手前の草むらで裸になります。ネームプレート入りの制服が仕事中だということを。その女が裸だということを知らせるのです。
素っ裸になって手錠を後ろ手にかませます。時刻は10時を少しまわったぐらいでしょうか。
辺りを確認した後にトンネルに入ります。素足が冷たいコンクリートを拾いながら四斜線の国道の下を駆け抜けます。
国道の手前まで勢いで来ました。車も人も皆無だと判断して不自由な身体で駆け抜けます。前回同様に左に曲がって歩道を駆けていたのですが道路の真ん中に飛び出したのです。
「いや、気持ちいい。こんな所で素っ裸。あーぁ、すんごぉーい。いやよ、いや。ああーっ、いやーっ」。
無我夢中で駆け抜けます。身体を反らして全てを曝け出します。でも、すぐに歩道に戻って民家の玄関口に隠れます。信号が変わって数台の車が通過します。こんな真昼間に後ろ手錠の素っ裸で仕事中にこんなことしてるかと思うとたまんない。
車が通過するのを待って再び歩道に飛び出します。全開の50m付近も通過しました。途中で立てかけてあったアルミみたいな大きな鉄板に自分の身体を映します。本日は晴天で私のぬけるような白い肌にうっとりします。それから民家の玄関口に隠れます。ここの古い道路はバスも通ってるんだけど以外に時間の間で交通量は激変します。もしかしたら行ける所まで行けるんじゃないかという思いが頭の中を過ぎって大胆にさせていったのです。ここはお店より民家が少し多いんじゃないかと思わせるぐらいです。
そんな思いが背中を押してドンドン突き進んでいきます。大きなスーパーの前では車の出入りが終わったのを気に駆け抜けました。隠れては進んでの繰り返しでガソリンスタンドの前まで来ました。
今は店員さんも車もいません。少し躊躇したのですが冷たい風が私を包み込むようにして駆け抜けます。何度も何度もスタンドの方を見ましたが奥の事務所で新聞を読んでる男の人が見えただけです。すんごいスリル。たまんない。身体中が蕩けそう。
ガソリンスタンドを通過すると左に曲がって小さな道路に行きます。右側には何かの施設の駐車場があって車が数台停まっていました。ここまで300mはあると思うのですが絶対に見られてると思います。こんな格好で捕まったら洒落にならないですね。
駐車場の隣にテニスコートが一面ありました。柵の隙間からテニスコートに侵入します。よくならされた土のコート上を素っ裸の後ろ手錠で歩きます。ベンチが幾つかあってネットがゆるめに張ってありました。ネットを跨いでしゃがみ込むようにしてネットの白帯部分にオマンコをこすりつけます。
「いや、素っ裸。こんな所でオナニーしてる。どうするの服も何にもないのよ。いや・・。あ、でも。こんなこと、こんなこと気持ちいい。いやっ、そこ、そこ、そこいいの。あ、いや、いや、いく、いく。いっちゃうー。あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、いっ、いっ、いい。いくーぅ、いくー、いくー、いく、いく、いく。あっ、ああーっ!」。
今の状況を把握すると尚更感じてきて、この後のことも考えるとよだれが出てきそうです。絶対に絶対に見られてて通報されてる。いやな予感が頭の中を過ぎりますが今の自分の恥ずかしい姿の方が勝っています。
柵の間からすり抜けて辺りを伺います。左に行って来た道をって思ったのですが交通量が増していました。それならばと思ってテニスコートの脇を通る道を右に曲がっていきます。目前には広い舗装道。その先は川でその向こう側は住宅地でその先の方が国道です。右側の事務所のブラインド越しの人を気にしながら左側に飛び出しました。
「いや、いや。来ないで。お願い。私素っ裸なの。来ないで。いや、いや」。
半端ない明るさの中、何処からでも見られるし何時車や人が出てくるかもしれません。でも、冷たい風に包まれると見られてるかもしれない喜びにわが身を投げ出すのです。気持ちがいい。こんな気持ちのいいことを味わってる自分がいるこの時間にしがみ付くのです。
しばらくすると公園が左手に見えてきました。ゆっくりと歩き出します。公園の手前に道路があります。公園の真ん中付近まで行って公園内に入ります。この時、素足は芝生の感触を得ていました。そして、カラフルな装飾の滑り台、滑り降りる硬化プラスチックの部分の端に(子供体が滑り降りる時に手を添える部分)にオマンコを擦り付けます。
「いや、すんごい。こんな所で、こんな所で。いや、いや、いや」。
すると、私の前側の道路を自転車の若い男の子が通過しました。一瞬たじろいだのですが15m先で滑り台に隠れて見えなかったと思います。
「あーぁ、いやーぁ。すごい、すごい。オマンコだめーぇ。あっ、そこーぉ。いーい」。
オナニーの最中に自分の直ぐ後ろの道路を猛スピードで車が駆け抜けたのです。
「きゃっ!」。驚いて滑り台の後ろに隠れます。赤いスポーツカーでした。唯一の救いは私がやってきた方角ではなかったことです。私がやってきた方には二階建てのアパートがあるのですが車がやってきた方角には大きなマンションがあったからです。
ここでは危険だと判断して少し奥のブランコの手前にある鉄柵の部分に跨ってオマンコを擦り付けます。ここは20m四方の公園の真ん中になります。左手には大きなマンション。右手には道路を挟んでアパート。うしろは自転車が通過した。交通量の少ない道路。前方には私がやってきた川沿いの道路。ブランコの前にはベンチがあってその先には木の枝がカットされた木。その前が滑り台です。右前方にはイルカのばねで動く遊具。そして、アパートの道路の前には一人用の簡易トイレがあります。後ろが気になりましたがオナニーを敢行します。
「いや、素敵。こんなの、こんなの考えられない。私、仕事中に外で素っ裸になってオナニーしてるの。それも、それも後ろ手錠の素っ裸よ。私の素っ裸のオナニー見て。あぁ、いやーぁ。いい、いい。どうしてこんなに気持ちいいの」。
身体を反らして腰を前後に揺さぶります。晴天の青空を目にしながら何が何だか分からなくなっています。
「いっくーぅ、いく、いく、いく。や、や、や、や、あっ、あっ、そこ、そこ。いく、いく、いく、ああーっ!ほっ、ほおおーっ。いったーぁ、いったーぁ」。
仕事中にこんなことをしている罪悪感などは微塵もなく見かけとは裏腹の変態OLがいやらしい姿を晒しています。その後はオナニーの余韻に浸るように目を閉じて身体を反らして舌なめずりします。最高の時間です。
そんな時に「バタン!」という音がして右側を見るとタクシーが停まっていたのです。私は慌てて木の陰に隠れます。そっと見ると小柄で小太りの70代ぐらいの男性の運転手さんが降りてきたのです。前を探っていてどうやらトイレに向かっていきました。ドアが閉まるのと同時にトイレ前まで行きます。中からとぎれとぎれにオシッコの音が聞こえてきます。でも、直ぐに木の陰に隠れます。上の枝は全て伐採されていて明るさの中に私の裸が置かれています。しゃがみこんでみたものの私の体の三分の一ははみ出ています。
トイレのドアが開きました。私は顔を下に下げて懇願します。
「お願い。お願いだからこっちに来ないで」。
すると、足音がこっちに近づいてきます。私は木の根元を見据えたまま固まっていました。すると右斜め前のベンチに腰を下ろしてタバコをすい始めたようです。男性の左後方部分が5m先にあります。気付かれてはいなかったようですが油断は出来ません。まさか素っ裸の女が要るなんて想像もしないでしょうから。
しばらくすると運転手さんはタクシーの方まで向かっていきました。絶対ゼッメイのピンチを脱した後の快感が押し寄せてきて直ぐにベンチまで行って座る部分に右足を置いて背もたれの部分にオマンコを擦り付けます。
「あぁ、いやーぁ。ここにさっきまで男の人が居た。すぐ側に私がいたの。素っ裸の私がいたの。後ろ手錠で素っ裸の私がいたの。外で素っ裸になるのが好きな変態女がいたの」。
舌をだらしなく出していやらしさに溢れかえっていた時です。身体が冷えたのか急に大きいほうを催したのです。もう我慢できません。簡易トイレまで行って半開きのドアを足で開けて大きいものを放出しました。水で流した後に隣にある上向きの水道の蛇口を後ろ手でひねってその上にしゃがみ込んで肛門を洗い流しました。蛇口を止めるとすぐに木の陰まで行って気持ちを落ち着かせます。不安な気持ちが押し寄せてきますが何時までもここに居るわけには行きません。
滑り台のところまで行って確認した後に飛び出したのです。
「いや、いや、来ないで、来ないで」。
青空の下、素っ裸の女が悲壮感を漂わせて駆け抜けます。途中で何度も民家の玄関口に隠れて道幅の狭い木々の生い茂った道路までくることができたのです。足の悪い通行人の男性や初老のおじさん達と車を回避してヘトヘトになっていました。
こんなことやるんじゃなかったと後悔するものの今の状況に歓喜する自分もいたのです。
人や車の危険性の少ない道路を抜けるとまぶしいぐらいの開けた場所にやってきていたのです。川の右側に国道の橋。歩けば歩くほどその距離は縮まります。もしかしたら上から見られてるんじゃないかと思うとたまりません。
そして、ついに車が通過できる手前のトンネルまで来たのですが車が中々なくなりません。何度もトンネルの入り口まで行って引き返すことを繰り返します。このトンネルの上は四斜線の国道。私が抜けてきたトンネルの手前です。
ほんの少しの静寂が走った後に飛び出します。でも、すぐに車のエンジン音がしてトンネルを抜けたところで右側に飛び込みます。そこは国道の橋の下でその先は川です。
「あっ、いやっ」。
そこに人がいたのです。直ぐに立ち去ろうとしたのですが車がいたので戻らなくてはなりませんでした。
「おい、ねえちゃん裸でどうした。わっかいなーぁ。女子大生か」。
私は咄嗟に「あ、はいっ」て返事をしました。相変わらず若く見られるみたいです。
「ねえちゃんのケツすげえなぁ。色白でオッパイもかわいいな。で、どうした裸で手錠。大丈夫か」。
その人は痩せてて前歯が二本なくてぼさぼさ頭の浮浪者でここの橋の下で暮らしているそうです。
全裸なのを忘れて立ち話をしていました。優しい人でした。頭もよさそうでした。60代かな。
罰ゲームみたいなことを言ってトンネルの出口まで行って飛び出しました。
トンネルから上の方へ駆け上がると国道を車が通過していました。一瞬ですが同じ高さで駆け抜けた後に駆け下ります。そう、そこは量販店の端っこの駐車場。中腰で駆け抜けていきます。そして、駐車している車がなくなるところで駆け出します。何度も何度も後ろを振り返って必死で駆けて真面目で清楚なOLに戻ることが出来ました。スリル満点でもっと過激な露出を楽しみたいとこの時、思ったのです。
まさかエスカレートしていく露出が招くとんでもないことが起こって、今に至るなんてこの時は思いもしませんでした。