自分のおま○こが大好きすぎて、永久脱毛してしまいました。
私のおま○こは
かなりの土手マンです。
そして、むっちり肉付きもよいのです。
発酵したパン生地のようにふっくらしています。
なので、マン筋は白いパン生地を重ね合わせたように、くっきり。
そして、肉厚なので、指でほじほじしていかないと、敏感なお豆さんにも、泉の入り口にも届かないのです。
だけど、肉厚な大陰唇はとっても伸びるので、思いきって手前45くらいに引っ張っていただくと、まるでドームのようになります。
そのドームの中に、クリトリスと、穴がポカっと見えます。
情けない形です。
なので、クリトリスをいじりまくって、十分に勃起させ、皮から飛び出すくらいにさせると、真っ赤なクリトリスがドームの底からそびえ立っているようで、ますます間抜けないやらしい形になります。
ただし、両手で引っ張っているので、鏡で見るだけです。
誰かに、そそりたったクリトリスを舐めていただきたいと妄想にかられながら、下の穴から汁を垂らしております。
そんな穴には、ディルドやバイブなどの生易しいものではなく、すりこぎをぶっ込んでおります。
これは高校生のときからやっております。
すりこぎには白い液体がべっとりつきますが、その酸っぱいドロドロを舐めるのも好きでございます。
ちなみに処女は瓶にささげました。
瓶でオナニーして、毎日中に白い液体を貯めておりました。
それを家人や友達に見られてしまいましたが、糊だと言ってごまかしておりました。
このようなおま○こは、ありがたいことに男性にも評判がよくございます。
絞まりは言わずもがな、チンコを咥えこんだときは、両側から私の大陰唇が挟む形になって、男性方はとても気持ちいいとおっしゃってくれます。
ところが、すりこぎで育った私は巨根好きでして、小さめ~普通の男性では奥まで届かず満足できません。
感じてきたときに起こるバルーン現象。
子宮がキュッと締まり、手前にポカっと空間ができることです。
その空間をペニスで一杯にしてくださる男性が好みなのですが、なかなかそのようにご立派なものを持っている方もおられません。
なので、今までの人生で最も感じたのはフィストでした。
今や、すっかりキツキツの腟になり、手首は入りませんが、いつか、狂うくらいの快感をもう一度と思っております。
こんなおま○こが愛おしくてたまりません。