最近忙しくて旦那との会話もほとんどなく慌ただしく毎日を送っていました。今日はさっさと家事を済ませて、10時頃近くにある緑色の人魚をモチーフにしているカフェに行きました♪少し肌寒い日でしたので、ノーパンにパンストを着用してデニムミニとTシャツにパーカーと年甲斐もなく若作りでお出かけしました(笑)近所のカフェだけに知り合いも何人かいて(^^;;私は一人で窓の方に向いて座るテーブルでキャラメルマキアートを飲んでいました。私の目の前にはテラス席があり、サラリーマンらしき人がお仕事なのかパソコンでカタカタと一生懸命何やらしてました。その真面目そうな姿に何だか少し興奮してきて、両脚を少し左右に開き、椅子から前に半分程度しかお尻が乗らないような格好をしました。角度的に多分向こうからは見えないだろうと思っていました。その人はパソコンの画面ばかり見て私のことなど全く存在していないかのようにしていました(笑)その人がテーブルの上に置いた飲み物に手を伸ばした時、ようやく私の存在に気づいたようでした。でも、私と目が合うなりすぐにパソコンに目を写しました(T . T)魅力ないのかな(おばちゃんだから仕方ないけど)なんて思っていたら、先程とは違ってパソコンの画面を見てはチラチラと私の足元の方を見ていました。それが何だか嬉しくなって、椅子の下に付いている足置きみたいなところにつま先を置いて、膝が少し高くなるようにしました。この時は両脚を閉じて膝頭同士がぶつかるほどくっつけて座り直しました。多分この時点でスカートの奥が覗けていたのかもしれませんが、ノーパンにパンストなのではっきりとは見られなかったかもしれません。その人が私のスカートの奥の方に視線を向けるたびに体が熱くなり、パンストに滑りが感じられるようになりました。私は身体の疼きが我慢できなくなり、少しずつ両脚を左右に開いていきました。その人のパソコンを見る時間が極端に少なくなり、私のスカートの中を見る時間が長くなってきました。私は頬杖をついた姿勢でスマホをいじっていたので、向こうは私が見てるなんて思ってもなかったと思います。ついに私はデニムスカートが広がるところまで脚を広げてあそこを見せつけるような格好になりました。男性の目がテンになった瞬間を見てしまいました(笑)私は露骨な視線に思わず感じてしまいこのまま見せつけようと思った時、店内にいた近所の知り合いが「アヤさん、脚、脚」と言ってきました。私は「あっ」という演技をして脚を閉じました。その時の男性の顔が残念そうだったこと(笑)私は飲み終えた容器を店内出口に設置されているゴミ箱に捨てて、店を出ました。何だか消化不良みたいになった私は予約していた美容院に行って髪を染めてもらいました。広告のチラシに掲載されていた美容院で、お値段も安かったのとお写真に写っている美容師さんが格好良かったこともありそこを予約していました。美容院につくと、広告に載っていた美容師さんがついてくれました(o^^o)服が汚れないように美容師さんにケープを巻かれ手際よく髪を染めてもらいました。1時間ほどして、「髪を洗いますね」と言われて移動しました。背もたれが後ろに倒されシャンプーをしてくれました。洗い流してもらったあとは元の椅子に座りました。サービスで毛先を整えてもらったあと、ケープを脱いでもう一度シャンプーをしてもらえるとのことでもう一度シャンプーをしてくれる椅子に座りました。
...省略されました。