前回、可愛い子におしっこ飲ませた記事を書いたものです。
今回は、同じ方法でお弁当にザーメンぶっかけて強制食ザーさせたエピソードを書いていきたいと思う。
今回は、おしっこ飲ませた女の子とはまた違う、陸上部のショートカットの巨乳の可愛い子をターゲットにした。
前回同様、体育の時間に抜け出して教室に戻ってきたぼくは、その子の弁当を拝借し、トイレに向かった。個室に入り、弁当を開け、ぶっかけてもバレなそうなおかずを探した。奇跡的に、グラタン風のおかずが入っていて、これはバレなさそうだと判断し、シコシコ開始。あの子がこれから僕のザーメンをもぐもぐすると考えると一気に射精感がこみ上げてきて、グラタンに大量発射。白米などにも少し飛び散ったため、少し混ぜて隠ぺい。メインのグラタンはもうほとんどザーメン。これは是非とも食べてもらいたいと、考えながらそっとリュックに戻した。ついでに、水筒にバレない程度おしっこも入れた。
授業が終わり、昼食タイムに入った。僕の隣の席だったその子は、嬉しそうにお弁当を食べ始め、友達と楽しそうに会話している。
横目でいつザーメングラタンを食べるか確認していたその時、パクッとグラタンを頬張り、少し汁の混ざったご飯といっしょに食べ始めた。
ザーメンがしょっぱめ?なのか分からないが、これが意外とバレないもので、バレることなく最後まで食べてしまった。水筒のおしっこもバレることなくごくごく飲んでいて、もうちょっとわかりやすい量入れて、気づいて欲しいと思う気持ちもあった。
しかし、可愛い子が美味しそうにザーメンを食べたということは事実であるから、その夜はそれをおかずにオナニーした。
実はまだ何個かエピソードあるから、反響があればまた書いていきたい。