夜勤明けの帰りのバスで寝てしまい、気付けば最終の停留所。 そのバスは折り返しではなくて、回送ってことで無情にも来た道を帰っていった。
田舎で、しかも山手のなーんにもないバス停。
民家はあるが、次のバスまで一時間程待ちぼうけ。
山しかなく、人っ子ひとりいない
ベンチに座っていると、ヤ○ルトレディが3輪バイクでやって来た。 30過ぎのヤンっぽい。
タオルで首すじの汗を拭き、商品を小分けしている。バス停横にバイクを停め、歩いて配達するみたい。
そして民家へと歩いて行った。
バイクには 先ほどのタオル…
辺りを見渡しても、人の気配がないので、タオルを拝借して 思いっり深呼吸。 タオルは彼女の汗で湿っていて、ほのかにファンデーションの香りがする。
一気に興奮した俺は顔中をガンガン拭いた。
彼女の残り香を楽しめたので、タオルを元に戻すと、バイクには彼女のフルネームが… 宮○まり。
とりあえず、タオルとまりのネームを写メ。
すると 配達を終えたのか、まりちゃんが戻ってきた。バイクにくるなり、又、タオルで汗を拭きだした
俺の汗がタオル中に染み込んでいるとゆうのに…
そしてまりちゃんはバス停裏に向かった。
目で追うとそこには 公衆トイレが有った。
もう一度、タオルを狙いたかったが、俺もトイレに近づく。
まりちゃんは個室に入ったので、スマホのムービーを起動しながら静かに個室前に…
ヤ○ルト制服の半パンをずらしているような擦れ音がして、そのあと、シャァーーー。
まりちゃんのオシッコはあまりにも勢いが強く
放尿が手に取るようにわかった。
そしてカラカラとペーパーの音がして、水を流したまりちゃん。
ベンチに戻った俺は、山の動画を撮っている風を装いながら、バイクに戻ってくるまりちゃんをバッチリ撮った。
まりちゃんのバイクが去った後、
トイレの中に入って、ムービーを再生し、
まりちゃんのタオルの残り香を思いだしながら、
スッキリ抜きました。
宮○まりちゃん。ありがとう。