私達は幼馴染夫婦です。
私が中2、妻が小6を終える時に、私達家族は父の実家に入る事になって引っ越して離れましたが、9年後に再会して付き合い始め、結婚しました。
結婚した頃から、幼い頃にしたお医者さんごっこの話題になって、夫婦で20年ぶりのお医者さんごっこしました。
玩具の医療器具を買ってきて、妻のオマンコを診察したり、ピンセットでクリを摘まんだり、針の無い注射器を妻のクリに押し当てて吸い出してみたり、大人のお医者さんごっこは興奮しました。
妻は私のペニスを聴診器の管で縛って、血圧を測りますなどと言いながら扱いたり、尿道口に注射したり、やりたい放題でした。
子供が生まれて、暫く子育てで忙しくてお医者さんごっこから遠ざかっていましたが、30代後半になり、子供たちも自分の部屋で過ごす時間が増えてきたので、最近またお医者さんごっこを始めました。
新婚の頃買ったお医者さんの玩具は捨ててしまいましたので、器具を買い揃えましたが、それはクスコ、クリバキューマー、ニップルポンプ、コックリング、ボールリング、尿道ブジーと変態的な道具になりました。
そんな器具を使って、お互いの性器を診察して悶えていましたが、最近、妻がエネマグラを買って、私に試し始めたのです。
最初は、中指にコンドームをして私のアナルに挿し込み、触診します。
後背位の女性のような尻を高く上げた私は、ペニスをコックリングで締められたがら、妻にアナルの中を弄られて悶えます。
妻はペニスを軽く握りながら、アナルに挿し込んだ指をクニッと曲げるので、私は仰け反ってしまいます。
クニクニされてビクビクしながら、私はダラーっと情けなく射精してしまいます。
妻は、
「うーん・・・これは前立腺の治療が必要ですね。」
と言って、エネマグラを取り出すのです。
エネマグラを入れてゆっくりと出し入れされるのですが、これはまた仰け反りものです。
暫く前立腺を責められていると、男としての自尊心は粉砕されて女性のようにアンアン喘いでしまいます。
そして、一度射精したペニスがムクムクしだして、再びダラダラーっと情けない射精(トコロテン)を繰り返すのです。
私たち夫婦は、つくづく変態だなと思う瞬間です。