どこに書いていいのか分からなかったので変態告白に書いていきます。
信じない方は読まなくて結構ですので、スルーしてください。これは嘘のようなAVのような話です。
私は高校生の時同級生だったA君のお母さんと関係を持っています。と言うより飼っています。
年齢は私は二十代前半、友達の母は五十になったばかりのおばさんで、かれこれ三年の付き合いになります。
なぜ友達の母と関係を持ったかと言うと高校を卒業して大学へ通っているある日、私はバイトしているホームセンターで友達の母を偶然見かけました。高校以来久しぶりだったのて、挨拶でもと思いおばさんに近寄り声を掛けたのです。
「おばさん」「あっ、すいませんお返しします」
「えっ?」「出来心なんです、本当にすいません」
差し出したのは、ピンクローターとローションでした。
「いや、おばさん僕です、○○君の同級生の竜二ですよ。」「えっ、あっ、あの?いや、その?」友達の母はかなり動揺していました。そう、友達の母はあろうことか私のバイト先のホームセンターで、アダルトグッズを万引きしていたのでした。
私は暫く言葉が出ませんでした。あんなに清楚で優しい友達の母が、万引きだなんて!それもアダルトグッズ!
私は何がなんだか分からぬままただ時間だけが経ちその日のバイトを終えました。
次の日、バイト先に友達の母はやって来ました。
「竜二君、昨日は……」言葉に詰まっていました。
私は、友達の母に「おばさん、もうすぐバイト終わるんで裏の駐車場で待っててくれませんか?」と言いその場を後にしました。それから約一時間後、私はバイトを終えて裏の駐車場に行きました。
駐車場の隅に白い軽四が!友達の母が軽くクラクションを鳴らし手招きしています。
私は、友母の車の助手席に乗りました。
最初は普通に話をしていましたが、一瞬黙り急に、
「竜二君、昨日の事、息子には言わないでほしいの」
私は「えっ、あ~昨日の万引きの事ですか?」とわざと
聞き返しまた。「あっ、え、うん。」友母はそう言うと俯いたまま顔を背けています。
「いいですよ、俺とおばさんだけの秘密って事で」「俺は何も見ていないし、誰にも言わない。おばさんがピンクローターと携帯ローションを万引きした事を。」
……友母は黙っています。「ところで、おばさんあんなもの取ってどうするつもりだったんですか?」………「そんな意地悪言わないで、竜二君」友母はピンクローターを万引きしようとした事がよっぽど恥ずかしかったのか顔をほんのりと赤らめてこちらを見ています。
「いや、別に恥ずかしがる事ないですよ、おばさん!誰でもオナニーくらいしますから。」
「イヤだ、竜二君オナニーだなんて」
「見せて下さいよ、おばさん、おばさんが、いつもしているオナニーを」
「えっ、イヤだ何言ってるの、竜二君、冗談でしょ?
おばさんをからかうもんじゃないわよ、」
「冗談なんかじゃないですよ。○○君のお母さん」
どれくらい時間が経っていたのか今は覚えてませんが
友母は「絶対、誰にも言わないって約束出来る?」
そう言って上着のボタンを一つ二つと外し、豊満な胸を露出し、黒ずんだ大きな乳輪、小指ほどの乳首を露わにした。そして右手の人差し指と中指を口の中へ、唾液たっぷりな指で左の乳首を捏ねくり回したり、引っ張ったり、抓ったり、乳首を弄りだした。