フィクションだと思って読んでください。
私には母親がいません。
物心ついた時にはもういなかったので、
母親の顔は写真でしか見たことありません。
交通事故だったそうです。
でも私にはとても仲の良い兄と父がいるので、
それほど母親がいないことをさみしく思ったことはありません。
ただその仲の良さが歪な家族なんです。
最初は私達家族は2DKのアパート暮らしでした。
私は兄と同じ部屋でした。
私が中学生になった時、
兄が私の下着を使ってオナニーしたり、
私が寝ているすぐそばでオナニーしていることに気付きました。
しかし私は兄や父に何か言うことはできませんでした。
でもある時、
そんな兄の行為になんだか興奮している自分に気付きました。
そして兄がオナニーに使った下着を見て自分もオナニーしたり、
兄がそばでオナニーしていたあとに私もオナニーしたりするようになりました。
兄の視線を意識して、
兄に下着を見えるようにしたり、
わざと部屋着も薄いものにしていました。
そんなことが少しエスカレートしたある日、
兄が私のすぐそばでオナニーをしているのを感じながら、
私の布団の中でバレないようにオナニーしていると、
いきなり布団を剥ぎ取られました。
オナニーがバレていました。
押し倒されそうになった私は流石にマズいと思い、
口でしてあげることにしました。
でもそれからは毎日のように兄にせがまれて、
口や手でしてあげたり、
身体を弄ばれるようになっとしまいました。
そんな状態になってしまっていつまでもそのままでいられるわけがなく、
1か月後には兄に処女を奪われました。
それからは学校から帰れば、
父が帰ってくるまでの間、
兄の性欲の捌け口にされていました。
そうして半年が過ぎた時、
兄の不注意で兄との関係が父にバレてしまいました。
私1人、
兄のいないときに父に問い詰められ、
私は洗いざらい話しました。
これからどうなるのかと不安で何も考えられず泣いていると、
父に抱き締められました。
しかしその時父も股間を大きくさせていることに気付きました。
今にして思えば、
父もまだまだ若いのに、
私達兄妹のために再婚もせず我慢していたのだと思います。
でもその時はただ許してもらおうという一心で私から父を誘い、
父も私に押し流されるように私を抱きました。
それからしばらく、
父は罪悪感から私を避けていましたが、
欲望に勝てなかったようで、
兄同様私を性欲の捌け口にするようになりました。
その後それに気付いた兄が、
嫉妬心からか父に反抗するようになったりして私にも虐待紛いのことをしてきたりしました。
それまで兄とはほぼコンドームをつけていましたが、
父は生でしていた(中には出してない)のが特に気に食わなかったようで、
毎日生で中出しされました。
まさかとは思いましたが、
次の危険日にも連日中出しされたのが当たり、
妊娠してしまいました。
まだ中学生で生むわけにはいかず、
父に付き添われ中絶しました。
でもこの出来事がきっかけで兄と父は和解、
私を大事にしたいと思ってくれたようでした。
ただ私にとってはそれからが大変でした。
父も兄もこそこそする必要がなくなり、
私は家にいる間は二人共の性欲に晒されるようになりました。
やっぱり親子だからか趣味性癖が似てたり、
違うことでもすぐ受け入れられたりで、
2倍どころか3倍も4倍も変態なことをさせられました。
既にお尻も開発されていたので、
前も後ろも同時に入れられることもよくありました。