中学3年生の私の愛娘には、小学校から大変仲が良い友達がおり、以前からお互いの家を
行ったり来たりしており、我が家に何度も遊びに来ている。
今までに海やら遊園地やら何度か送り迎えをしたことがあり、私とも普通に話をしてくれる。
実は、その内の一人がとても気になる。
中学に入ったころから、その娘だけ微かではあったが、我が娘やもう一人とは違い
大人の色気を漂わせているように感じた。
中学生相手にそんなことを思ってしまった自分をばかばかしく思っていたが、会うたびに
どんどんと気になるようになってきていた。
昨年の夏休み、友達二人が2泊3日で泊まりに来た。
初日、3人にねだられ、某施設の大型プールに連れて行った際に、初めて彼女の水着姿を見た。
以前から胸はそこそこの大きさがありそうだとは思っていたが、我が娘のふた回りくらい大きくて
ビキニのカップがパンパンで谷間がハッキリと分かるほどだった。
ウエストも引き締まっていて魅力的な体つきだった。
それを見て、相手は中学生であるのに、不覚にも「抱きたい」と思ってしまった。
名残惜しいくて、気付かれないようにしばらく彼女を目で追っていたが、いつまでも
そうしている訳にもいかず、良きパパとして迎えに来る時間を告げて家路についた。
別れ際に手を振る彼女の笑顔と魅力的な体が脳裏から離れず、悶々としながら
家に帰って来て、することもなくテレビを見ていると、ふと、良からぬ考えが浮かんだ。
「今、彼女たちの荷物は娘の部屋にある」「迎えに家を出るまで後、3時間ほどある。」
「もし、下着があればあの子の胸のサイズが分かるんじゃないか?」
「あの子たちの服や下着を見たい。触りたい」
そんな思いに支配され、娘の部屋を開けると片隅にカバンがおいてある。
そっと開けて、目当ての物を探す。「あった!パステルピンクのブラジャーC75」
たぶん気になる彼女の物だろう。もう一つのカバンを開け、青地に白い水玉の
ブラジャーを取り出す。「Bの75」やはりさっきのはあの子のだ。
一応確認のため、タンスの引き出しを探す。我が娘は、「A75」「がんばれ我が娘!」
パステルピンクのブラジャーを撫でながら、プールでの別れ際の彼女を思い出す。
私の妄想の中では、全裸で手を振る彼女しかいない。
下腹部がツンとして、股間が盛り上がって来る。我慢できずに、露出させ
彼女のブラとお揃いのパステルピンクのパンツでチン○を包み、しごく。
「俺は、中学生のパンツで何してるんだ」と思いながらも、妄想の中の全裸の彼女と
彼女の下着のリアル快感で理性を失ってそのまま彼女のパンツに精液をぶちまけた。
興奮と久しぶりの強い快感が引くまで動きたくなかった。