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嫁の浮気寝取らせ・妻の浮気実況報告 13073view
2018/03/03 17:17:39(Ldf8lbsm)
続きお願いします!
18/03/03 17:41
(4QFCCTNw)
課長は僕を見て「えっ、や・・山下」と驚きながら言いました。
僕も柴田の家に課長が来るとは思わず「あれっ?課長・・なんで課長が?」と言いながら柴田を見ました。
柴田は「先輩、なんで俺が課長に付いて仕事をしているか、解ると思うんで見ていてください・・」と言ってニヤッと笑いました。
そして困り顔の課長に「今日、なんで俺だけで〇〇工業さんに行って激怒されたか・・先輩に教えてあげてくださいよ」と言った。
課長は困りながらも「えっ・・私が・・一緒に行かなかったから・・です。」と答えた。
僕は課長と柴田の会話に違和感を感じながらも黙って聞いていました。
柴田は「なんで課長が一緒じゃなければ激怒されるんですか?」と聞いた。
課長が「そっ・・それは・・」と答えを躊躇っていると柴田は立ち上がり課長に顔を近づけて「なんであなたが行かないといけないか先輩に教えてあげなさい。」と言いました。
課長は恐る恐る僕の方を見て「私が・・〇〇工業の坂田専務のお相手を・・しなくてはいけなかったからです。」と言いました。
僕は何の事やらで思わず「えっ?どういう事ですか?」と聞いてしまいました。
すると柴田が「課長、お相手ってだけじゃ先輩も解らないですよ。ちゃんと教えてあげてください。」と言いました。
課長は少し悦に入った表情で「私が〇〇工業の坂田専務の性欲処理をしなくてはいけなかったからです、」と答えました。
そして「私はご主人様の命令で坂田専務の性欲処理をすることで〇〇工業からの発注を頂いています。」
と答えました。
すると柴田が「課長・・あなたのご主人様とは誰の事ですか?」と聞きました。
課長は柴田の前に行くと膝まづいて見上げながら「ご主人様・・」と言いました。
柴田は「ちゃんと言えたな、真希。ご褒美だ、口を開けろ」と言うとその風貌からは想像できない大きなペニスを出しました。
課長が「ありがとうございます。」と言い口を開けると課長の口をめがけて放尿しました。
課長はむせながら口で受けて体に滴ながらも飲みきりました。
そして柴田の体に腕を回し、その大きなペニスを咥えイヤらしい音をたてながらシャブリ始めました。
柴田は僕を見て「先輩、これが俺と課長の・・いや、俺と坂本真希の関係です。と言いました。
18/03/03 22:53
(Ldf8lbsm)
なんか、ロマンポルノ系のAVに、ストーリーは違うけど、同じようなのが、あった気がする。
それをもじったやつかな?
18/03/04 16:09
(m52H4L5k)
続きをお願いします!
18/03/06 05:29
(YZ3sSXP9)
柴田は課長にチンポをしゃぶらせながらこうなった経緯を話始めました。
入社当初は他の先輩が柴田を指導して営業に連れていましたが、本人も当初やる気がなかったと言うようにやる気が感じられずなかなか仕事を覚えませんでした。
一年近くその先輩が指導しましたが、もうすぐ次の新卒が入ってくる事もあり課長と相談した結果、課長が直接指導することになったそうです。
そして、課長が自ら担当していた地方のお得意先に数日間行くことになり、課長は柴田も連れていきました。
宿泊先のホテルは勿論別の部屋だったそうですが、面倒見の良い課長は柴田を夕飯に誘ってくれたそうです。
そして、ホテル近くの居酒屋に行ったそうです。
課長は明日から頑張れるよ!という意味で軽くならとお酒も薦めてくれたそうです。
柴田は遠慮せずにお酒もご馳走になり、課長も軽く飲み始めたそうです。
そんな時に柴田はふと以前通販で買った怪しい媚薬の事を思い出したそうです。
鞄の中を見るとその怪しい媚薬が入っていたそうです。
柴田は買った当初からどの程度の効果があるのか疑問に思いいつか試してみようと思っていたそうですがなかなか試せずにいたので、もしチャンスがあったら試して見ようかなと軽い気持ちでいたそうです。
その薬は液状で飲み物に混ぜても無味無臭を謳っていたそうです。
そして、課長がトイレに立った隙に課長の飲み物にその薬を混入したそうです。
そして課長が戻り食事を終え帰る時にはそんな飲んでないはずの課長が明らかにいつもと違う感じだったそうです。
ちょっとふらつきながらも自力で歩いていたそうですがホテルのエレベーターから降り部屋の前の廊下に出るとしゃがみこんでしまったそうです。
柴田が肩を貸して立ち上がらせる時に一瞬色っぽい吐息が聞こえたそうです。
そして課長を部屋に送りベッドに座らせると課長は暑がりながら水をくれと言ったそうです。
柴田は面白くなってしまい、グラスに水を汲むと更に怪しい媚薬を入れたそうです。
そして、冷たいものを買ってくるのでちょっと待っていてください。と言ってコンビニに行ったそうです。
ちょっと時間をおきアイスクリームを買って部屋に戻るとお酒の酔いもあるのかベッドでぐったり横になっていたそうです。
柴田は少しビックリして課長に声をかけながら起こしたそうですが、課長が体をビクッっとさせたので更に面白くなり耳元で息を吹き掛けるように声をかけたそうです。
課長は力なく柴田を遠ざけようとしたそうですが肩に手を回していた柴田の力に負けて逆に凭れてきたそうです。
柴田は再び起こしながら肩に回した手を腰に回し、課長の顔に顔を近づけて声をかけたそうです。
課長は目を潤ませ息荒く口を少し開けていたそうです。
柴田は更に声をかけながら腰から内腿を撫でるように触ったそうです。
課長が吐息を吐きながら再び凭れて掛かったので柴田は首筋に吸い付き内腿から課長の股間へ手を滑らせたそうです。
柴田は顔はいまいちですが、その大きなチンポのお陰で大学時代には数名のセフレがいたそうでかなりなれているそうです。
そんな柴田に浮いた話を聞かない真面目な課長はなす統べなく堕ちてしまったそうです。
その晩何度もイカされた課長は翌日、数社を回り夜接待をした後に柴田から今夜も部屋に行って良いか聞かれ頷き、翌の最終日の夜は課長から柴田の部屋にきたそうです。
それ以来課長は数日おきに仕事後に柴田と会い性欲をぶつけ合ったそうです。
そして、柴田は課長の事を課長から坂本さんにそして真希さんに、そして真希と呼ぶようになる頃には仕事中にも隠れて性行為をするようになったそうです。
元々サドっ気があった柴田が課長のマゾ性に気付くと次第に主従関係ができていったそうです。
最初はソフトな感じだったそうですが次第にエスカレートしていき調教とよべるような行為になったそうです。
そして、最初の性行為から1年程たった頃に課長は柴田をご主人様と呼び、時分は柴田の性奴隷だと宣言したそうです。
それからは露出調教に他人棒調教、アナル調教など様々な調教を課長は受け入れ、柴田の命令には絶対服従してきたそうです。
柴田の命令で複数の知らない男に犯され、排泄行為という恥ずかしい姿を見られ、ご褒美の飲尿に喜びを感じる程になったそうです。
18/03/08 01:12
(6tO9N9hG)
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