みゅうさん、コメントありがとうございます。続きです^-^次のステップを思いつくのは自然な出来事からでした。その頃の私は、今までしなかった事に前触れもなく突然、興味を持ったりする傾向があったのです。その時もそうでした。珍しく朝の6時くらいに目が覚めて、カーテンの隙間から差し込む朝日を見てなにか機嫌がよくなった私は、(ずっとダラダラしてたし、たまには早朝マラソンでもしようかな)なんて思い立ち、その日は私の中でのランニングウェアである、ウインドブレーカーに、黒の足首までの丈のスパッツをはき、私は近所のランニングコースでもある河川敷へと繰り出したのです。朝の河川敷はすがすがしいもので、白い雲と青い空が涼やかな雰囲気を出しており、朝の少し冷たくも感じる風が心地いいものでした。河川敷では犬の散歩の人や、同じようなランニングやウォーキングをしている人達がいて、一瞬ですが、自分がメンタルをやられている事を忘れさせてくれる環境だったのです。そして初めて河川敷へと向かった数日後、私は、4,5人の集団を発見しました。日曜日の朝の8時くらいの頃です。その集団は、金管楽器を練習する集りで、年齢も私と似たような年頃の人で構成されていました。ある人はホルンを持ったり、ある人はトランペットを持ったりし、大きな音を響かせながら練習している光景があったのです。もう一度言います。その頃の私は、今までしなかった事に前触れもなく突然、興味を持ったりする傾向があったのです。私はその金管楽器のチームに関心を抱き、家に帰ってからは金管楽器の事を調べたりしている自分がいました。そして(1週間後の日曜日もいたら、声かけてみよっと)と思い、ちょうど1週間後の日曜日の朝の8時に私が河川敷へと向かったら、やはりそこには定例練習会のようなものか、先週見た彼らがいたのでした。私は一生懸命に練習する彼らに話しかけて邪魔をするのはやめようと思い、少し離れたところの青い芝生の上に体育座りをしながら、彼らを観察していました。(すこし間があいたら声かけてみようかな)なんて思っていたのです。彼らとは10Mくらい離れてました。近いといえば近い距離です。するとメンバーの中の一人が、「楽器好きですか?w」等と話しかけてきて、「ええ、、前にもちょっと見たことがあって、迫力ありますよね~。こうして近くで聞くので初めてなので・・お邪魔ですか?」等と聞いてみると、「いえいえw 大丈夫ですよw 見てもらっててもw」と返事がきたのです。そして彼らはまた練習に打ち込み、その姿を私は観察をしていたのです。その時、私は少しの尿意を感じたのでした。(オシッコしたくなってきたな。、、もう行こうかな)と思った直後、、(この場でやったら。。興奮するかもしれない・・。彼らに、、バレないように。。。芝生に座りながら、、このままここで・・・・)という声が聞こえてきたのです。その時の服装は、すでに書いた通りランニング用の服なのでウインドブレーカーに黒スパッツでした。今の体育座りをしている状態で、もしオシッコを出してもおそらく、黒スパッツの繊維(もともと光沢があるので)では、お漏らしした。なんてわかりずらいと思います。それに芝生の上に体育座りをしているし、ここで出しても出たものは芝生に吸い込まれていくだけだろうし。私は(このまま見学しているフリして、、オシッコしちゃおう。。。男の人が4人も近くにいる中でのオシッコ・・・・・・・・)と頭が真っ白になりかけていました。そして、(もう少し、、もう少し、、出る。。でる・・・・あ・・・ 出てきた・・・・・・)と思うと、自分の股間のほうに生温かい感触が、モワッ・・・・と広がり、最初のころは躊躇して出したり止めたりしてましたが、すぐにあとはダダ漏れするだけになっていました。予想通り、芝生の中にオシッコはどんどんと吸い込まれていき、10Mも離れていればまったく気が付かないのも当然でした。一生懸命に練習する彼らの近くでお漏らしをする。という興奮。私は(すごい・・!><)と、ひとりドキドキしながら、そのスリルと興奮を楽しんでいました。そして完全にオシッコが終わり、(立ち上がった時にポタポタしないかな・・・。)等と思いながら意を決してたちあがると、やっぱり股間から内ももにかけて、液体がタレ流れるような感触がありました。そして地面を見たところ、(よく見れば一部に水が溜まっているのが見えますが)これなら大丈夫・・・、と思い安心しました。そして練習の邪魔をしないように、さっと振り返って私はその場から立ち去って行ったのです。
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それから私は今ではもう笑いネタでしかありませんが、「お漏らしスポット」を捜し歩くようになりました。基本的にはバレる予定なんてないし、迷惑のかかるところではできないので、やっぱり芝生が一番かな・・・。と思い、毎日のように早朝に芝生の河川敷へと向かい、そこで犬の散歩の人とか、少年野球とか眺めながら、漏らしまくりました(笑)もう慣れてくると、漏らすことに抵抗なんてなくなってしまい、(あわよくば、バレてみるのも楽しいかも・・)という新たなる刺激への誘いがあるのは当然の事でした。(しかし、バレるといっても・・><)と、なかなか思いつかなかったのですが、私は冷静に新たなる刺激への門を開こうと、考えに考え、、、(条件がいつくつかあるかな。。。まずは男性に見られたいという事。。そしてすぐ逃げれる状態であること。。あと、不自然じゃないこと。。。。うーーん・・)と考えていたのです。そこで思いついたのが、(いろいろ設定を考えるのが逆に不自然!普通にトイレ探しながら走っていて、限界きて、そこで出てしまった。ということでいいじゃない)と、そんな大胆な方法を思いついたのです。ある意味、考えるのが嫌になっていたんだと思います(そもそも考えすぎてメンタルやられたので)そして結論着いたのが、服装はスパッツはダメ。なぜなら、お漏らししているのがリアルに見えないから。ということで、ミニスカートが一番いい。という判断になりました。そして私はその実行の当日、勢いをつける為に(いつもの薬はもちろんの事)缶ビールの500mmを流すように飲んで、薬の効果と酒の相乗効果でフラフラした状態で、平日の地元から少し離れた隣町のエリアを意味もなく散歩していたのです。ただでさえ、お酒が入ればトイレが近くなるのは当然の事で、1時間程度歩いていたら尿意の第一波がやってきました。しかしこれくらいはまだ我慢できる範囲ですので、自分の意志で漏らそうと思っても、防衛反応が働いて出るものも出ない気がしました。限界まで我慢する必要があったのです。そして、①トイレを探しているかの如く、急ぎ足で歩く ②見られる為の対象となる男性を追い抜く ③電柱かどこかで立ち止まり、いきなりしゃがみだしてパンツをはいたまお漏らし という1~3のステップを実行できる場所を探しました。そして2時間歩いたでしょうか。尿意もMAXになってきて、次に男性を探す段階になりました。すると対象の男性はすぐに見つかり、背後から見た年齢は40歳くらいのサラリーマン風の人が前を歩いていました。営業職か何なのか、手に地図を持ちながらの徒歩でした。(この人で決定・・・!)と思い、その人の後ろから追い抜くように歩行速度を上げ、小走りになりだしたとき、とてつもない興奮と性的高揚感が襲ってきていました。そして男性を追い抜き、5M 10M 15Mくらい前をリードしたその時、、私は電柱ではなく、ベストスポットを偶然にも見つけたのです。それはマンションのゴミを置く、ごみ置き場でした。このゴミ置き場の一角だけ、カタカナでいう「コ」の形になってスペースがあり、そこに隠れてのお漏らしなら、自然かな。。と思ったのです。私はすぐさま、その「コ」の形の中に入り、なお、正面からお漏らしをしている姿を見られたいというのもあって、私は男性が後数秒後に歩いてくるであろう道路側に体の正面を向け、私はそこでしゃがんでM字開脚をしながら、、膀胱の栓を緩めたのです。とてつもない興奮が私を襲い、、声が勝手に「やだ。。。やだやだ。。。!!!アッツ!!!」と、まるでHの時のような声が自然に出てきました。すると私のショーツの股間が、モワッ!と膨らむと、薄く黄色い液体が、ボトボトボト・・・・とあふれ出てきたのです。すると予想通り、出始めた5秒後10秒後に、追い抜いた男性が目の前を通り、私は「や>< みないで><」と自分の顔を手で隠し、なお男性にこないで。の意思表示の為に手をひろげました。すると男性は「大丈夫ですか???」と近寄ってきたのでした。私は「大丈夫です、、ちょっと我慢できなくて。。ごめんなさい・・・!」とか言ってました。男性は「え、、ちょっと。。。え・・・・」と慌てふためいていました。私はその場でずっと、お漏らしして最後まで出し切っていました。男性はずっとそれを見ていました。私はすべて出し終わると、、「ごめんなさい!!」といって逃げるように駆け抜け、男性を振り切りました。男性は背後で「あ、、ちょっと・・・!!!」とか、まだなにか私を呼び止めようとしていましたが、私はいくつも交差点を右へ左へと曲がって逃げ、家にたどり着いたのです。アドレナリンが超分泌され、私は部屋にはいるや否や、スカートの中に手をいれ、濡れたショーツの上からオナニーをし始めました。(はぁ・・・やばい・・・このままじゃ、私、、ダメにな
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まるもりさん、Jさん、コメントありがとうございます。続きです。ネットでバイブを注文し、到着するまでの2日間、ずっと私は(どこでバイブ付けたまま歩こうかな・・)と考えていました。そこで思いついたのは、なんと「電車のホーム」でした。なぜ電車のホームを選んだのか、実体験を交えてお話していければと思います。商品到着し、私は小さな箱を開封すると、そこには想像通りの小振りなバイブが入っていました。私はそれをパッケージから取り出して付属していた単4電池を入れ、簡単なマニュアルを見ながらいろいろ操作してみると、▲ボタン長押し=電源入り さらに▲ボタン=振動パターン1 さらに▲ボタン=振動パターン2 (パターン5まで続く)そして●ボタンを押すと、弱 中 強 激強 の4段階に変化できるそうでした。(電源切るときは???)と思いましたが、結局、今でもそのバイブの電源のきりかたを知りません(笑)いつもフタを開けて乾電池を外して電源を切っていますw私は、バイブが到着するやいなや、ロングスカートをはいて最寄りの駅に行ったのです。この駅を選択した理由は、まずトイレがあること。私は女子トイレに入り、鞄の中に入れていたバイブを取り出すと、立ったままの状態でパンツを膝まで降ろすことから始ました。すでに今からする事を考えて濡れてきているアソコの中にグリグリ・・・と手にもったバイブの大きい部分をねじ込んでいきました。(この時が初めてのバイブでした)(思ったより。。大きいかな・・)と思いました。実は私は高校3年の時に半年間だけ付き合った彼氏がいて、その彼氏と数えるほどなので覚えているのですが、今までの人生でその彼氏と4回ほどHをしたのですが、実は本物の肉棒では完全開拓されていなかったのです。自分の中に、異物が入っていく。。という違和感を感じながらも、なんとか大きいほうの突起を中の奥まで入っていくと、それに合わせて小さいほうの突起が、クリの位置にピタって触れる感じになっていました。そしてバイブが抜け落ちないようにパンツをしっかりとはきなおし、私は何事もなかったような顔でトイレから出たのです。そしてエレベーターに乗り、そのまま駅ホームを歩き、待合室のドアを開け、中にはいって椅子に座ったのでした。すると、これから来る電車を待っている人達が、ちらほらと同じ待合室に現れましたが、数分後に来た電車にのって誰もいなくなったのです。私はロングスカートの腰のチャックを開けて手を入れて、(ロングスカートを選択したのは、手を入れやすいというとこ)自分の身体から突き出ているバイブの底にある▲●のボタンを手探りで探し出し、今自分が押しているのはどっちかわかりませんが、とりあえず長押しをしてみたのです。すると一回で電源ボタンを触っていたことが分かり、私の下半身に、「ブーーーーーーーーーーーーーーーーン」という小さい振動が響き渡ってきたのでした。(弱じゃちょっと物足りない・・・とりあえず中で・・・)と、今押した電源ボタンとは別のボタンを押し、段階を1つあげてみたのです。すると、「ブーーーーーーーーーーーーン」と、さっきよりは大きな振動が私の中で響き渡ったのです。。(あんまり大きくしても音が漏れても嫌だし・・)と私は中にした状態で何の変哲もなく、電車を待っている人を装ったのです。すると自分のいるホームとは別の目の前のホームの人達が、電車を待ちながらそれぞれ新聞読んだりおしゃべりしたり、ケータイを触っているのですが、まさか目の前の向かいのホームで、バイブを突っ込んでいる女がいるなんて、誰も思わないのでしょう。そんな状況に私は興奮し始めていました。しかし、振動が響き渡る下半身では、(もっと快感を!!!!)という欲求が大波のように私を支配しようとし、私は椅子に座っている腰をゆっくり前後に動かしだしたりしていたのです。椅子に座りながら腰を下げると、椅子の面にバイブの角がせっちゃくし、振動の強度が強くなり、そして角度が鋭利になる事により、Gスポットに振動が直撃するのでした。また、椅子に座りながら、腰を前にずらすと、今度はパンツが引っ張られて、無条件に奥までバイブがめりこんでいくのでした。この前後に動かす。という小さな動作が、バイブを入れている私のアソコではとてつもない快感に変化しており、私は
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その会合というのは、今まであえて触れなかったところであるのです。なぜなら、この話だけは最後の締めくくりにしたかったからなのです。私はメンタルをやられてから、インターネット三昧になり、その中で今まで目もくれもしなかったオンラインゲームとかチャットとか、今までやったことのない分野に興味を持ち、そしてそれにハマっていました。それに、「見られたい」という願望がゲームというものと、不思議な事に属性が一致し、もう性の悪魔に導かれるまま、私は「コスプレ」というものに興味を持ち始めていたのです。なので今まで書きませんでしたが、今までやっていたのは、あくまで私服の遊び。これはその中でも特殊な、コスプレでの遊びの話になります。私が初めてコスプレと出会ったのは、とある銃を使ったゲームでした。そのゲームは仲間と一緒にゾンビを倒していく。っていうありきたりなゲームなのですが、私にとってはそのゲームのシステムというよりかは、その中のプレイヤーとのチャットをする事が楽しみでそのゲームをやっていました。(もともとチャットサイトで知り合った人に紹介してもらったゲームでした)そしてそのゲームをやっている事が、コスプレへの入り口となっていくのですが、まずそもそも、そのゲームに登場する女性キャラは、ジーパン、タンクトップ、ブーツという私服っぽい衣装を着たキャラばかりであり、私もちょっとそれっぽく衣装を固めてみれば、すぐ登場キャラになりきる事が出来たのです。私はそのゲームの中でも、中のいいほんの一部の人に、私が当時やっていたブログに、「なりきってみたw」とかいうタイトルで、顔は隠していましたが、全身鏡に私がゲーム登場人物っぽい服装をした写真等を投稿し始めていたのです。すると、メンヘラ=かまってちゃん という、メンヘラのテンプレートのような私は、その写真を載せたことによる周囲からのコメント「似合ってるww」 「かわいい^-^」等というコメントをもらう。という優越感にハマってしまい、私は自分の貯金を切り崩して、ゲームに登場するキャラと同じような衣装を買ったりし始めていたのです(その頃です。すでに書いた、露出の高い格好をしたり、Tバックをはいたりし妹から心配され始めたのは)そして周囲がチヤホヤしてくるコメントに有頂天になり、「ちょっとだけパンツ見えるか見えないかの感じで・・・」 とか 「胸の谷間作って♪」というような、撮影ポーズの要求に、少しではありますが、チラ見えする程度のものを画像投稿したりしていたのです。そんな事を繰り返していると、とある仲のいい男のプレイヤーから、「今度会わない?wコスプレの専門店一緒に行こうよw」等と、リアルで会おう。と誘われたのです。さすがにいくらメンタルやられているといっても、(メンタルやられているからこそ)対人が苦手になっており、その反動で逆にネットに溺れている私は、そうやすやすと、「会おう」という誘いに乗る事はありませんでした。すると、「同じギルドの〇〇さんも、あのギルドの〇〇さんも来るっていう、ちょっとしたオフ会みたいな感じww」と、1対1ではなく、あくまで良識ある大人の集り。と会合の趣旨を変えてきたのでした。私は「それならいいよ」とその誘いを安請け合いしたのですが、これが私のメンタルヘルスを直すきっかけになる出来事となり、そして人生で最大の失態を演じてしまう出来事になっていくのでした。当日、私はあらかじめ打ち合わせていた「ゲームキャラの恰好で来る」という条件を果たすために、私はゾンビを倒していくゲームの中の登場キャラである、リリー(仮名)の服装をしていきました。リリーの服装というのは、このリリーがゲームの中で、(元テニスプレーヤー)という過去があるという設定のキャラであり、リリーの服装は、あくまで戦闘服という設定なのですが、どう見てもテニスウェアを連想させる服装だったのです。私はできる限りゲームの中のリリーに忠実になるように、スニーカー、膝上までの白スパッツ、チェックのミニフレアスカート(テニスウェアみたいな)ポロシャツ(これもテニスウェアみたいに見える)を着て、ゲームのとおり髪の毛を後ろでくくってポニーテールでその場に挑みました。そして約束の繁華街で待ち合わせの場所にいると、ゲームの中のプレイヤーである、Aさん Bさん Cさん の3人は既に私を待っており、私が来るか、来ないかといって賭けをしていた。というのでした。(A、B、Cの3人も、レザーパンツとか、皮ジャンとか、ジーパン等のゲームの中の男性キャラっぽい格好をしていました)しかし、「あれ、〇〇さんは?(女の人)」と私が聞くと、「ああー、〇〇さんは急用でこれなくなったってー」と言われ、なにか雲行きの怪しい感じをその場で感じたのです。結局、私 A BCの女1人、男3人。という感じだったのです
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