私は結婚して16年になります。
子供も2人。それなりに幸せではあります。
主人は真面目なサラリーマンで、私はずっと専業主婦をさせてもらってました。
主人は自分の真面目さからか、自分では出来ない不真面目なチャラ男のような人にある種の憧れを持っているようで、私達よりも先に結婚して子供も早くから持っていた主人の同級生の話題が、交際してたときからよく聞かされていました。
その人の話をするときの主人は、嬉しそうに楽しそうに話をするんです。
その人の武勇伝は数知れず、話題は尽きないくらいです。
私はその人に初めて会ったのは結婚式の1週間前でした。
初めて会ったのに、そんな感じがしなくて、私の中でのその人は、すでに何年も前からの知り合いのどうしようもないヤリチンのチャラ男さんになっていました。
とは言うものの、手が物凄く早いとのことだったので、私の何処かで警戒はしてたような気がします。
そのチャラ男さんの好みや武勇伝の数々は、初めてお会いする前から、実は私のオナニーをするときの妄想にも出てきていました。
初めてお会いした後からは、より鮮明に妄想が出来てしまって、以前よりも早くいっちゃうようでなってしまいました。
結婚後もうちの引っ越しとか、とにかく何かあると手伝ってくれたり、うちのことでの様々な保証人になってくれたりもしてました。
実は真面目な方だったのです。
それでも私のチャラ男さんイメージは拭えなくて、その理由の一つに、そのチャラ男さんは、用事があるときには電話してをくれるのですが、そのときにはいつも悪ふざけをしてくれるのです。
例えば、振り込め詐欺風とか、やらしい悪戯電話風とか、芸能人の名前で掛けてきたり、私が出たら女優さんとか、有名なモデルさんの名前とかで話しかけてきたり、ほんとに多彩なんです。
そんなノリが私は好きになってしまって、ついつい悪ノリをするようになっていました。
それでも、チャラ男さんもネタが切れてしまうことがあるようで、私が出たらびっくりして、えーと、んーととネタを考えているののが分かりました。
そんな時には、私のほうから、今日のパンティは透け透けの黄色いTバックなの~~って言ったりしてあげるのが普通になってしまいました。
何故かそのチャラ男さんには、どんなことでも何でも話せてしまうんです。
それで、チャラ男さんの返しは、彼の調子がいいときには、すごくお洒落に返ってきたりするのですけど、私のエロ返事に慌てたりする時の彼の反応がたまらなくて、彼の頭が要件の事でいっぱいになってたりすると、返事の内容に捻りとかが出来なくて、露骨な表現になって返って来ます。
どんどんエスカレートさせて、おっきいオチンポが好きです。とかさっきまでオナニーしてました。とか、最近はオチンポ舐めてないのとか私が言うと、彼からは、ごめんなさい勘弁して下さいって応えてくれるんです。
そんなチャラ男さんとの電話でのやりとりが好きで、ついつい主人に代わることを忘れて、30分以上お話しをしてたりすることがほとんどです。
ん~、そろそろ代わってくれる?って言われるまで私はチャラ男さんとお話ししてしまいます。
何故か心地いいんです。変ですか?
まさか私から電話するわけにはいかないし、チャラ男さんは、主人の携帯が繋がらないとか、急いでいるときとかしか家の電話にくれないから、最近では一年に2~3回の電話と、遊びに来てくれる1~2回くらいしか話も出来なくて。
主人から聞いてた話を確かめたくて、チャラ男さんの数々の武勇伝を電話で聞き出しながらオナニーもしています。
私は浮気したことはありませんが、チャラ男さんとだったらどんなことでもされてみたいし、させられてもみたいです。
そして、ついにこの前の久しぶりの電話で、主人は用足しに出かけていて運転中だったみたいで携帯に出なかったみたいでのうちへの電話でした。
私はいつもの悪ノリから、
えーと、ん~とってネタを考え出したチャラ男さんに、今はパンティ履いてないよ~~って言ってしまいました。
お風呂上がり?って聞かれて、違うのオナニーしてたのって言ったら、乳首勃起させてるの?って言われて、乳首もクリちゃんも立ってて、びしょびしょ~~~って言いながら、ショーツを脱いで本当にオナニーを始めてしまってました。
そして、あのことって本当?
とか、こんなこともあったの?とか、ほんとに色々なことを聞いてしまいました。
そして私はついに、電話で本気になって興奮してたら、
さすがにチャラ男さん。
何もかも悟られたみたいで、イッテもいいよって優しく言われてしまいました。
あとから考えたら、物凄く恥ずかしくて仕方なかった。
でも、あの時は、止められなくてイキっぱなしになってしまいました。
慣れてるみたいでチャラ男さんは、私が満足してしまうまで付き合ってくれて、最後にはこのことは内緒だよって優しく紳士的に言ってくれました。
私はチャラ男さんに、オチンポオチンポってずっと言ってたと思います。
よほど欲求不満になってたって思われたと思います。
そして誰にも言ったことのない、キンタマの臭いが大好きなのとかも言ったかもしれません。
何が何だかわからないくらい興奮してたことは分かりました。
そして今朝、チャラ男さんからの電話は、以前と変わらないやりとりで、主人に代わりました。
おまんこ舐めて~ってあれだけ叫んだりしてたのに、さらっと受け流された感じが、今朝は寂しかったんです。
そして、主人も子供たちも出かけたいま、私はチャラ男さんとの話を思い出してオナニーしています。