出会い系サイトでしばらくやり取りして仲良くなった人妻と会ってセックスした。
二人とも全裸になった頃、彼女は目を見張った。
私は体毛が非常に濃い。薄い部分もあるのだが、腕や胸、腹、足などは黒々とした体毛に覆われている。
私の上半身の体毛を撫でながら、「スゴイスゴイ。私の旦那なんて体毛ほとんどなくてツルツルだから」
などと言いながら嬉々として触りまくっていた。
手入れとか全くしないし、ごめんね体毛濃くて。気持ち悪い?
と聞くと、彼女は
「うぅん、全然気にならないけど、こんなスゴイ体毛濃い人はじめて見たし、触り出すと止まらない(笑)」などと言う。
それなら、と好きに触らせていたが、話題は体毛の濃い薄いの話が続いた。
そう言えばさ、彼女は突然言った。
「私のママ友で、毛深い男って強そうで、野性に犯されるみたいで興奮するとかぶっちゃけ話で言ってた奥さんがいたよ。」
思い出したように、そう言う。
そんな奇特な人がいるなら紹介してよ、と言うと彼女は「話してみるね。」と。その日はそれで別れた。
数日後、彼女からラインで連絡が来た。
「例の話だけど、会ってみたいって。」
どちらかと言うと毛嫌いされることの多いことが、好みだったり興奮しそうって思ってくれる人と会える。
ラッキーと一瞬思ったが、冷やかしとかだったらどうしようと少し不安な気持ちになった。
それでも教えて貰ったラインに連絡し、人妻の友達に会うことになった。
目鼻立ちのはっきりした派手な顔の奥さん。緊張しても仕方ないので挨拶もそこそこに、ラブホに向かって車を走らせる。
ラブホで他愛もないし、じゃあそろそろ見て貰おうかな、と言いながらシャツ、ズボンを脱ぎパンツ一枚になった。
最初は少し恥ずかしそうに見ていた奥さんだが、いつの間にかウットリした眼差しに変わっていた。
身長高めで腕ががっしりと太く、筋肉に体毛が濃く覆っている感じ、メタボ気味ながら、脚にもすね毛まで剛毛。
悪い意味ではなくて、と前置きしながら、ゴリラみたいな人に襲われて犯されてしまうって考えるとたまらないの、と彼女は言った。
珍しい人だ。でも、そう告白して目を潤ませて身体をじっと見つめる奥さんの姿に一気に興奮してしまった。何もしていないのに勃起したちんぽを、パンツを下ろし彼女の目の前にさらした。
そういうことならワイルドに力強く、ヤリたいように責めてやろうと思い立ち、彼女を押し倒し唇を奪い乱暴に舌を差し入れた。キスをしながら彼女のシャツとブラを一気に捲り上げ、意外に大きなオッパイを鷲掴みに揉み、尖った乳首に吸い付き音を立てて吸いまくった。
短めのスカートを捲り上げパンティの中心部分に、毛むくじゃらの股間の中心でそそり立ったちんぽを乱暴に擦り付ける。
ちんぽから出たのか彼女のマンコから出たのか分からないシミでパンティの中心は透けるほどになっていた。
もう辛抱たまらん。
パンティを横にずらすとぐちょぐちょに濡れたマンコが露わになった。ちんぽの根元をつかみワレメの縦筋に擦り付ける。ちんぽの先が彼女の敏感な突起に触れるたび、彼女はピクンと反応しながら腰を浮かせてぶつけてくる。
パンパンに膨らんだ亀頭が彼女のくぼみを捉えた瞬間、ゆっくりと力強く腰を沈めていった。
半分くらいの挿入でピストンを続けた後、彼女の頭を両手でつかみ視線を合わせて、次の瞬間、一気に奥まで刺し貫いた。
ジュブっと挿入の濡れた音を響かせながら、彼女は絶叫しのけ反りイッてしまった。
こうしてこの日は待ち合わせの午前9時から夕方4時までハメまくった。もう無理と思ってからもう2回、計4回とも彼女の口かまんこに中出しした。安全日だし、その方がワイルドで興奮すると言う彼女の願望に応えるかたちで。
次回の約束も出来たが、もっと野性的に犯されたいという希望なので、実行場所を思案している。