家にいる時はブラジャーにパンティ姿で過ごしてます。寒い時期は網パンストを穿きます。
ガーターに網ストッキングです。今日も天気がいいので窓を開けX、viを視ながら過ごしてます。
50Mほど先のマンションから丸見えです、それが刺激でいつも窓は開けてます。(私の姿見てるかな?
だれか視て)と思いながらブラの横から指を入れ乳首を抓み直穿のPSンストの上からペニスを触ります、
TV画面では下着姿の男の娘が二人の女に乳首、ペニス、アナルを責められてます、(私もサレタイ、ブラを肌蹴
パンストを破られ虐められたい)。そんなある日チャイムが鳴りました、慌てて服を着て出ると50前後のおばさんでした
いきなり「あなたのしてる事丸見えよ、するんなら窓閉めてして」(そんなあんなに離れてるのに)と思いながら「見えるんですか?
僕の方からはベランダに人がいるのは解るけど何をしてるか見えないですよ」落ち着いておばさんの姿を見るとおデブしかも
黒いブラの肩紐が見えた、僕の好み、「すみません、すみません、もうしません、彼女も居なくこんな事してました、もうしません」
「あなた彼女いないの、それであんな姿でしてたの、」「はい女性の下着をつけると女の人に抱かれてるような気がして」そして意を決して
「今もこんな姿です」と言いながら服を脱ぎ下着姿を見せた、その日は黒の透け透けのブラに同じ黒の透け透けのパンティ、その中で6cm程しかない
勃起したペニスがピクピクしてた。「あんた何!厭らしい、こんなおばさん見て興奮して変態が」「御免なさいすいません、もう二度と窓を開けてしませんから
お願いです、お願いします、僕のすること見て下さい」もう我慢できない僕はブラの横に指を入れ乳首を抓りながら小さな皮を被ったペニスを出し扱きました、
「小さい」と言いながら出て行きました。でもすぐにコッソリ戻ってきて覗いてました、視られてるので堪らず「おばさん逝きます変態と言ってくださいと言いながら逝ってしまいました。
おばさんが帰った後興奮がやまず、ダッチワイフの腰に着けたペニスバンドを咥えそして最後はそれをアナルに挿入しながらまた逝ってしまいました。
また来て今度はおばさんの腰に着けたペニスバンドで犯されることを想像しながら。