匂いフェチのご主人さまに
オナニー調教してもらった
ときのことです。
最初、紺ハイソの中に
納豆入れてぐちゅぐちゅ
やってみてと言われて…
まさかとは思ったけど
「履いてみなさい」
…ご主人さまには、
逆らわない約束なので
頑張って履きました。
納豆のヌルヌルネバネバが
足の指に絡み付いて、
とっても気持ち悪いです。
素直に
「すごい気持ち悪いです泣」
って伝えたんですけど、
嫌がってるゆいを思うと
興奮する!って言われて
「そのままマンコ弄りなさい」
と言われて…
だんだん足の気持ち悪さより
おまんこの気持ちよさが
勝ってきました。
「そろそろ、イッてもいいですか?」
ってお願いしたんですけど
「ダメだ」
「…イキたいです、お願いします…」
いつも焦らされるので、
恥ずかしいの我慢しながら
「どうしてもイキたいです」
って伝えました。
そうすると
「じゃあ納豆のネバネバを
まんこに塗りたくりながら
イキなさい」
えっ…納豆を…!?
「ど、どうしてもですか?」
「可愛いゆいが納豆で
イクところが見たいからね」
…すごく気持ち悪かったけど
靴下の中に指を入れて
納豆のネバネバをつけて
おまんこを触りました。
ヌルヌルした感触と、
何より匂いが…
「ゆいが臭いまんこに
もっと臭い納豆塗り込んでると
思うと勃起するよ!
もっと塗り込んで勃起させて!
ほら!いま何をまんこに
塗り込んでるの?」
「納豆です…」
「もっとはっきりと!
逆らったときに友達に
バラしてあげるから、
ちゃんと言ってごらん」
「ゆいはおまんこに、
納豆塗り込んでます…」
恥ずかしくて真っ赤になります。
「紺ハイソもまんこも
納豆臭くなってるの?ん?」
「はい…」
答えさせられると
恥ずかしくてえっちなおつゆが
出て来て納豆と混ざって
すごい匂いとヌルヌルです…
「あぁ、イキそうです、もうっ…」
「何でイクんだ?はっきり言えよ」
「納豆で、イッちゃいます…」
ホントに恥ずかしすぎて
頭がクラクラします。
「たっぷり塗り込みなさい」
靴下の中からさらに
手のひらにべっとり取って
おまんこに塗りたくりました。
ものすごい匂いで、
変態なことさせられてる自分に
すごく興奮しました。
「納豆と一緒にバイブを
ねじ込んでイキなさい」
言われた通りバイブを
すぶっと入れました。
納豆も押し込まれて、
スイッチをいれると
納豆のネバネバが
ねちねちって音を立てて
膣の中で回転します…
「…ぅあっ!!」
思わず大きな声が…
「どうだ?納豆最高か?
ちゃんと答えなさい」
「な、納豆、気持ちいいです…」
「いいぞ、若くて可愛いゆいが
納豆でイクなんてオジサンも
勃起しまくりだよ!」
「恥ずかしいです、あっ…!」
「もっと納豆の気持ちよさを
伝えなさい!
証拠にしてほしいだろ!」
「あぁ、ゆい、納豆でイキます、
納豆が臭くて気持ち悪いのに
とっても興奮してます…っ!
納豆でイっちゃいそうです、
あ、だめっ、イク!!」
「このメールをゆいの友達に
見せてあげたいね!
ほらもっと言いなさい!」
「納豆気持ちいいです、
納豆でイッちゃいます…」
「定期的にしてほしいか?」
「は、はいっ…!」
「ゆいの臭いまんこにお似合いだよ、
たっぷり納豆と愛し合いなさい!」
「や、だめです、恥ずかしいです、
そんなこと言わないでください」
「本当のことだろう?」
「あぁ…はい、ああん!イク!あっ!」
子宮が思いっきり
ガクンガクンってなって
イキました…
さすがに終わったあとは
冷静になるとすごい匂いで
おまんこを洗うときも
とっても大変でしたけど…
ご主人さまも
「ごめんね、嫌だった?」
って心配してくださいましたけど
そんな優しさにもきゅんと
しちゃいました…