こちらに度々投稿させていただいている背徳親父と申します。
今回もまた、愛しい義娘への変態妄想をお聞きください。
妻の連れ子の義娘JD21の便器になりたくて仕方ありません。
義娘が可愛くて可愛くて堪らないんです。その義娘の身体からでたものならば、何でも自分の身体に取り込んでしまいたいと思ってしまいます。
毎日、義娘が脱いだパンティを洗濯機から漁り、クロッチについたおりものやおしっこのシミ、時にはうんちの汚れをじっくりと鑑賞し、撮影。その後は、義娘が汚したパンティの匂いを飽きるまで堪能し、口に咥えて汚れが落ちるまでしっかりと舐めてしゃぶり、味わい尽くしながら射精しています。
最近は月に一度の生理が楽しみで、義娘の経血をたっぷり吸い込んだ使用済みナプキンに顔を押し付けて匂いと感触を楽しんでから、口に入れて染み込んだ経血を吸い出して飲み込んでいます。また、ずっしりと重たくなった義娘のナプキンでちんぽを包み、その中に射精することもよくしています。
汗の染みた肌着類に鼻を埋め、濃いめの義娘の体臭を嗅ぎながら精液を放出するのも大好きです。義娘は、出かける予定がないときは風呂に入らないので、脱いだ衣類には強く義娘の匂いが残っています。匂いフェチの私にはありがたく、なんとも親孝行な子です。
できることならば、義娘のおまんこやお尻の穴から、直接に新鮮な排泄物を食べさせてもらいたいなどと考えてしまいます。
また、排泄物がたっぷりと詰まった義娘の大きなお尻を犯して、私の情けない短小包茎ちんぽを義娘のうんちまみれにしてもらいたいなどとも考えてしまいます。
義娘のおしっこを私の膀胱に注入されたり、義娘の臭いうんちを私のお尻に浣腸してもらい、義娘の排泄物を排泄してみたいなどとも考えて勃起してしまいます。
どうしようもない変態親父です。