恥ずかしいことに感じる私、いけないことへのスリルに感じる私、とてもやらしい自分を感じて物凄く興奮してしまう私。
オナニーを覚えたのは四年生の頃からです。
母親が隠れてオナニーしてたのを五年生の時に見てからは、あんなにやらしく興奮してた母親を見て、もしも私が知らない男性に覗かれていたらって妄想してオナニーするようになったはそれからでした。
六年生になったばかりの頃に、家でお留守番をしてるとやらしい変なことを言ったりハァハァ言う電話を時々受けていました。
オナニーしてるんでしょとか
おまん◯舐め舐めしたいとか
お尻の穴も舐め舐めしたいとか
カーテン開けて裸になっておまん◯開いて、外に見せながらオナニーしてとか
近所の公衆トイレで裸になってオナニーしてとか
キン◯マって10回言ってとか
おまん◯舐めてって誘うように10回続けて大きな声で言ってとか
精子かけてと言ってとか
言われたりしてたことが強く記憶に残ってます。
当時の私はなんのことなのかよくわからなかったのに、とにかくやらしいことだったり、いけないことだってことは感じて、なにかムズムズしたりドキドキしたりしてました。
そしてオナニーするときに、イタデンの人達が言ってたことをしてみたり、言葉にして言ってみたりしながらするようになってました。
六年生の夏休みが終わる頃には私は近所の公園のトイレでもオナニーするようになってました。
肌寒さを感じる頃になったときに、トイレの個室から裸のまま個室の外に出たり戻ったりしながらオナニーしてました。
この頃に物凄く興奮して病みつきになって、想像のおちん◯とかの絵をトイレに落書きしてみたりしてました。
どんどん変なことをしてる自分に気づいて、ますます興奮してたりもしてました。
卒業式間近になってたころ、私は家でオナニーしてた母親を再び目撃してしまいました。
そして衝撃的だったのは、母が大きなナスをあそこに入れて、聴いたことのある台詞を何回も言葉にしながら夢中になってたのを見てしまって、母もイタデンの人の言葉を聞かされていたということを知りました。
言葉使いには、いつも煩かった母が、まさかあんなに何回もやらしくて汚い言葉を使ってオナニーして興奮してました。
私が言葉と恥ずかしいことにより異常におかしくなるくらい興奮するようになったのは、この頃からでした。