「いじめを克服した方法。無駄に長文」をお読みいただいたみなさん、こんにちは。私が就職してからの話を書きますね^-^ はじまりはじまり。
高校を卒業し、彼氏と別れました。それは彼が進学し、私が就職へと別々の人生を選択したからです。
私の就職先は報道関係。といっても全国規模の大手ではなく、地元にある採算ギリギリの小さなテレビ局です。私自身はテレビに映る花形のスタッフではなく、編集作業等に追われている裏方。とにかく地味な仕事でした。
就職して半年目、仕事の内容が一通り覚え初めて慣れたころに、「現場への同行しての取材、編集」という名目で、その小さなテレビ局の中の文化、教育番組の制作に関わらせてもらう事があったのです。
取材は10日間やるのですが、番組自体は60分。しかも前半30分、後半30分と2日にかけての構成。まぁテレビ番組ってそんなものです。夕方の17:30~18:00の枠の中の文化、教育番組というのもあって、番組自体の内容は、子供が沖縄諸島にあるとある島(さすがにここは珍しい名前の島だったので細かくは書きません)にキャンプをしに行って、その中で人と触れ合い自然を体験をするという、ありきたりな企画でした。
番組自体は、新聞の広告欄に乗っている「青少年!沖縄〇〇島への1週間の自然体験!参加者募集!」みたいな見出しを見て応募をし、抽選で当選した子供たちが対象です。
人数的には子供たち 男の子15人 女の子10人。
それを、男Aグループ5人 男Bグループ5人 男Cグループ5人 女Dグループ5人 女Eグループ5人 と5チームにわけ、そのチームそれぞれに現役大学生のチームリーダーが引率する。というそんな構成でした。
なのでさらに引率の大学生の5名。
その企画に、テレビ局である私達のチーム、編集担当1人(男) カメラマン1人(男) アシスタント2人(男・男) 雑用で私の5人が同行して取材させてもらうという体制でした。
出来上がった番組は、子供たちがキャンプファイヤーやったりカレー作っている時に、(実際には同行していない)吹替のナレーターが、子供は生の声で「今、じゃがいも切ってる」とかいう言葉を話す前に合わせて
「おやおや。これはAチームのひろくん。何をつくっているのかなぁ?」等というアニメ調のセリフを後で吹込んで、後で「今、じゃがいも切ってる」というヒロ君との生声をつなげ、生声のヒロ君と、アニメ声のナレーターとの会話を成立させていき、あたかもプロのナレーターも同行しているように見せかける。という編集方法です。このパターンの番組もよくありますよね。
さて、こんな背景の中でどんなHな事があったんでしょうか。というところなのですが、今回は結論から書きますw なぜ私があえて変態告白のコーナーに投稿しているか。という神髄なのですが・・(何をえらそーにw)この10日間の取材旅行の中で、3人の男の人とHしちゃったんです(笑)
だれと、どんな状況でHしたのか・・・。っていうのをこれから書いていこうと思います^-^
<ひとりめ> アシスタントの男
私たち取材班は、飛行機で那覇に飛び、那覇空港から取材を開始しました。初めての現場同行での取材という事で私も緊張していましたが、やることといっても取材班の雑用のみ。いつも局内でやっていることです。「あれ持ってきて」「これあそこに置いてきて」等と、そんな事を「ハイハイ」とやっているうちに、〇〇島に到着していたのです。
〇〇島は、(これ無人島?)と思わせるくらい何もない島でした。船着き場につき、もともと局のほうが現地に手配していたいのでしょう。移動の為のハイエースが数台停車しており、その車に持ち運んできた取材道具やカメラ等を積んで移動すること1時間。
そして到着したのが、、、なんとただの海辺。海辺なんです。真っ白な白浜に、エメラルドグリーンの海が広がるだけの海辺でした。てっきりコテージみたいなのがあるのを想像していた私は(ここで1週間、滞在するの・・!?)と、かなり焦りました。
すると組み立て式テントもバラした状態で7セットあり、そこから5セットは子供と引率の大学生のチームの為に。2個のテントは取材道具やバーベキューセット等の道具と、私たち取材班が寝泊まりするテントでした。
(おいおい・・・いくら採算取れてないテレビ局だからといって、、ここケチりすぎじゃ・・・)と思いました。
といっても、番組の取材は始まっているんです。子供たちがテントを組み立ててるシーンや、引率の大学生が、「こらー手伝え~ww」とか言いながら、テントの組み立てを手伝わず、海をみて興奮して浜辺にいって波を触ろうとしている子供や、貝を拾ってる女の子とか、そんなほのぼのしたシーンがもう収録されていっているのです。
私は基本、テレビに映っちゃいけない人だし、そもそも取材班が番組内に登場する設定はありません。私は浜辺と山しかない場所でも、やってることはとにかく雑用で、「次の野菜切るシーン撮るから、あれもってきてー」とか「子供たちの食器どこに入れたーー??」等という、小間使いばかりしていました。
ちなみに風呂もなし。トイレもなし。取材前は「インフラがない場所に行くわけじゃないからwww」と聞いていましたが、まったく電気も水道もない場所でした。トイレはどこでやったかというと、女子はテントのある海辺から徒歩で5分離れたところにある古びれたブロックでできた建造物の中のぽっとん便所。テッシュペーパーの常備なんてありません。ない場合は、一緒に付いてきてもらった人に借りるか、、一緒に行く人もいない、テッシュを持っていくのを忘れてきた。という最悪の場合は、ペットボトル等に途中の川から水をくんでいって、その水でジャバジャバと股間にかけて手で洗うのです。そしてふかずに、そのまま下着をはいて、あとは自然乾燥を待つのみ。(引率の大学生は、本当のキャンプっていうのはこういう事なんだぞw やったらきもちいぞーw)と子供たちに教えてました。
お皿を洗うときも、食器に海辺の砂で残留物をこすって、後は海水でさらうのみ。これがキャンプでの食器の洗い方でした。もちろんお風呂もありません。雨を溜めていた貯水池の真水にタオルを浸して、それでテントの中でゴシゴシと体をこするだけ。これが風呂替わりでした。女である私は、そういうカラダゴシゴシとか、着替えだけは取材班テントから誰もいない時間にやるか、女の子グループのテントでやらせてもらってました。
そして一日目は鍋と薪でカレーを作り、夜は引率の大学生が、夜空をみながら星座に関わる話をし、1日目が終わって行こうとしていたのです。
もちろん私は取材班の男4人と一緒のテントです。テントはけっこう大きいテントだったのですが、男4人も並んだら場所は狭くなります。ちょっと腕を伸ばしたら隣の人に当たる状態。私 男 男 男 男 という並びで寝ていました。
・・・・1日目は・・無事終了しました。
そして話をちょっと割愛します。2日目の話。この日も昼、夜と自炊し、夜は2日目のメインイベントである、山に登って天然記念物に指定されている珍しい動物を観察する。というものに同行しました。そして夜の22時頃にテントのある海辺に到着し、それぞれ1日の終わりの歌。みたいなのをみんなで歌った後、各自、自分のグループのテントに就寝に入ったのです。
慣れない環境で私自体はへとへと。テントに寝そべって、目を閉じれば、心臓の鼓動とともに、眠気の波動が脳へと伝わり、まるで泥のように沈み込んで寝ていくってこのことなんだろうな。。っていう感じで深い眠りへと直行していったのです。
周囲の取材班もよほど疲れていたのでしょう。横になって3分たたないうちにイビキをかいている人もいました。眠りに落ちて、どれだけの時間がたったでしょうか・・・。ある違和感で私は目が覚めたのです。
この夏の暑い沖縄です。寝袋はありましたが、寝袋の中に入るというのは暑苦しくてできません。寝袋を敷布団かわりにし、薄いタオルケットを腰や膝にかけて寝ていました。私は寝顔なんて隣の人に見られるのも嫌だし(暗くて見えないけど)私は隣の人に背中を向けて、右側のテントの方をみて足を折りたたんで寝ていたのです。
すると、、なんかお尻のほうを、、(サワッ・・・・ スリ・・・ スリ・・・)と触ってきている手があるじゃありませんか。私はまさか、こんな仕事中に、しかも同僚から痴漢にあうなんて思ってもいませんでした。それに、その時の私の服装もマズかったのか、普段、普通にパジャマ替わりに着てるショートパンツだったので、一応、暗くて見えないとはいっても、生足さらしだして寝るのも出来ないので、ちゃんと足元にはタオルケットをかけて寝ていたつもりですが、その手はタオルケットの中に手を忍び入れて。。。のことでした。
ドキドキしました。ただ、、私が変態だったのは、このドキドキは痴漢による恐怖のドキドキではなく、、、同僚がすぐ隣にいるのに><!っていう、興奮とスリルだったのです(笑)
実をいうと、私はその時、彼氏と別れて半年くらいが経過しており、この半年間、一切、H的な事はなし。正直に言えば、、カラダは常に求めている状態だったのです。
そのスリスリの手は隣で寝ているアシスタント(当時40)の男でした。この男の指は、さすりながら中指だけで、お尻の谷間に指を合わせて、なんども上下にスリ・・・ スリッ・・・とアナル位置から、尾てい骨位置まで、指をこすりつけている。というものでした。
私はじー。。。と我慢(いや、我慢ではなく、興奮www)しました。するともうすでにアナル位置まで指で触れられているのです。アソコを触られるのも簡単でした。ショートパンツをクイツって指でめくられて指を滑り込ませ、、今度はショーツの上から、ワレメとアナルを何度も指でスリスリ往復され、、男は私のショーツが湿ってきたのを確認したのでしょうかね・・。より大胆に指をねじこんできてクリまで触ってくるようになったのです。
私はじー。っと我慢(いや、興奮してましたw)しました。すると男の指は、またクイッって今度はショーツの中に指を滑り込ませると、、今度は直接、クリを触ってきたり、そのままクリを触っていた指を、今度はワレメに滑り込ませてきたりしてきました。
最終的には中指と人差し指の2本が、私の中に入り・・・ 「ぐーーーーーー!!!! ぐがーーーーー!!!! ぐーー!!!!! ぐがーーー!!!!」と複数の男のイビキが飛び交う中、、、クッチュ・・ チュツ・・ クチュッ・・・・ と小さな音を立て始めていたのです。
男の指は、私の中で鉤状の形にし、中指と人差し指の第一関節、第二関節をクイクイさせて中で暴れまくってました。クイクイさせたり、グルグルと中で回転させたり、ズポズポと出し入れしたり・・・。それに飽きたら、クリだけをクイクイクイクイ・・・って早いスピードで触ってきたり。
私は(いつまで続くんだろう・・・。どう反応したらいいんだろう・・・)と、迫ってくる快感に興奮しながら考えました。すると(あ、そうだ。体を表にしてあげよう。そうすれば、、私も感じてるんだよ。もっとしていいよ。)と相手に伝えることになるよね。と思ったのです。
そして私は表に体を返し、天井を向くような形にしました。男は私のカラダがいきなり、ゴロンと回転したものだから、一瞬で中を弄んでた指と手が抜け出し、、、しばらく停止した後、今度はおへその位置から強引に手そのものを入れてきたのです。
こうなれば、もう普通に指でアソコを責められているのと同じ。男の手も、やりやすそうにクリを前後や左右にこすったり、さらに手全体を押し込んできて、中にも入れてきたりしました。そして男は、私の手を掴んできて、無言で(俺にもマッサージしろ)と、股間に私の手を持っていきました。
私は相手のソーセージ(ここでもソーセージでいっかw)を、ズボンの上からスリスリとマッサージしてあげました。そんな事をやっていると、男は自分のタオルケットをガバッと大きく私達にかけ、、今度は私の頭を持ってグイッってそのかけたタオルケットの中に押し込もうとしてきたのです。
(フェラしろ)の合図でした。私は周囲が高いイビキをかいて寝ているのと、何より私自身が興奮しつくしているので、じりじりと相手の下半身にズレていき、ズボンからソーセージだけを出してスタンバイしていた男を、パク。。とくわえてあげました。
あまり音を出すわけにはいきません。ゆっくり、ねっとり、結果として濃厚なフェラになってしまいました。そして10分、15分くらいか、、ずっと濃厚なフェラをしていると、男はまた私を引っ張りだし、、(体を向こうに回転させて、お尻をつきだせ)の合図をしてきました。
そして私がそのとおりにすると、また男は念入りに大きなタオルケットを私達二人にかぶせ、、手で私のショートパンツとショーツを同時に、グイッ!と乱暴に脱がしてきたのです。そして、じりじりと近寄ってきたかと思うと、私のお尻に、ソーセージの先があたる感触がありました。
ですがなかなかうまく入りませんでした。アナルには当たるのですけど、もうちょっとというとこで入らないのです。男は焦って、(もっと尻、こっち!)みたいに、手で私をグイッとしてきます。私もお尻をもっと突き出してあげると、、、、グッ・・・ と先が入ってきました。すると入り口を発見した男のソーセージは、、、そのまま グググッ・・・・。と、とうとう根本まで入ってきたのです。
ぐーーー!!がーーー!!!! ぐーーー!!!!! がーーー!!!! とイビキはまだ響いていました。
その状態で、ゆっくりと腰をふられました。私はお尻だけを相手に預けて、いちおう寝たふりをしているのです。いくら暗闇で何も見えないといっても。その暗闇であることが、普段より神経を研ぎ澄ませているのか、私のカラダの中に、男のソーセージが、にゅる・・・! にゅるっ・・・! にゅる・・!!と入ったり出たりしている感覚がリアルに伝わってきました。
声が胃の方から喉元へ上がってくるのを必死にこらえ、、(今、入れてるの生だよね・・・どこで出すんだろ・・・)等と考えていました。そして男の腰ふりの速度が速くなり、ガッサガッサガッサと寝袋がこすれる音がし始め、、これ以上の速度では無理!と男はあきらめたのか。。。いきなり私から脱出。そしてしばらく自分でなにか下半身をガサガサさせてましたが。。。どこに射精したのか、あらかじめタオルみたいなのを置いた上で、それに射精したのかは私にはわかりません。
私は半分だしたままのお尻から、ショートパンツを履きなおし、、、興奮の余韻で2時間くらい目を覚ましていましたが、結局は疲れがまた襲ってきて寝てしまいました。
翌朝、隣を見ると、誰もいませんでした(あれ・・?隣にいたのってアシスタントのAだったはずだけど。。。?)と思い起こしても、よく考えたら編集長の次に寝たのは私なので、実際のところ、隣に誰が寝ていた。っていうのは、おそらくアシスタントAだろう。というだけで、確証がないのが事実です。99%アシスタントAなんだけど、確証ではない。っていうちょっとモヤモヤした気持ち。
なぜなら、アシスタントAは、翌日、夜にあんなことをしたんだから、態度がちょっと変わったりするだろうと思っていたのですが、翌日アシスタントAだろうが、他の人も、まったくいつもどおりに私に対応してきたのです。
これが、、まず一人目のHの話です。