たびたび投稿させていただいております、背徳親父と申します。
先週は娘が生理になったため、毎日のように使用済みナプキンを使ったオナニーを堪能いたしました。
愛しい娘のおまんこから溢れ出た経血をたっぷりと吸い込んで重くなったナプキンをトイレの壁に貼り付け、立ったままそこに顔をこすりつけながら匂いを堪能します。特に鼻をナプキンに埋めるように強く押し付けると、鼻腔の奥に生臭くもどこかしら甘さのある娘の匂いが広がってなんとも言えないいい気分になります。
そのまま舌を突き出して経血でヌルヌルになっているナプキンを舐め回します。本来汚いはずのナプキンが、愛しい娘のものと思うだけで甘露のように感じられます。
顔をナプキンに埋めるようにして体を支え、片手でちんぽをしごき、もう片手で金玉を強く握り、娘に強制的に射精させられることを想像します。娘にナプキンを舐めさせられ、ちんぽをおもちゃにされているイメージに、また一段と短小包茎ちんぽが硬さを増します。
さらに、娘の歯ブラシをお尻の穴に挿入し、ふたなりになった娘の硬く大きなちんぽで立ったまま犯されることを妄想します。片手を金玉から歯ブラシに移し、出し入れを繰り返しながらちんぽをしごくと、すぐに射精感が高まります。
片手でちんぽをしごき続け、もう片手は娘の歯ブラシをお尻に突き刺すことに夢中になり、身をよじって壁に貼り付けられた娘の使用済みナプキンに顔を埋めて舐め回す浅ましい自分の姿を娘に見てもらいたい…そう思いながら射精の瞬間を迎えます。こんな情けないちんぽからどうしてこれほどの精液が噴き出すのだろうと不思議になるほどの量をトイレの壁と床に撒き散らして果てるのです…。