お久しぶりです。紅音です。
この前の台風接近で大雨だった日の出来事を報告します。
学校も終わり、強い雨が降っていてそのせいか、外もかなり暗くなって来ていたので露出しようと思って準備を始めました。
市販のローションに七味唐辛子と少々のうんちを混ぜた特製ローションをおまんこに流し込みます。
唐辛子の痛みで全身汗だくになりながらおまんこに漏斗を挿入し、漏斗の先端を子宮にねじ込んでタッパで保存してあるゲロを子宮に流し込みます。
おまんこがうんちに汚されていく感覚と唐辛子の痛み、そして女の子の一番大事なところもゲロで満たしていく感覚に何回か逝ってしまいました。
後はディルドをおまんこに、エイナスXをケツ穴にねじ込みスクール水着を来て雨の中家を出ます。
そのスクール水着もおまんことケツ穴のところに切れ込みを入れてあり、乳首のところは穴をあけ乳首が丸見えになるようにして、小学生のスクール水着のように胸のところに白いゼッケン(?)を縫い付けてあり、『汚物精液タンク』の名前をしっかり刻んであります♪
雨が強いのでそんなに人もいないだろうと思い大通りの方へ行こうと歩いていると、途中の公園で雨宿りしている中学生くらいの男の子数人が本を読んでいるのを見つけました。
私は男の子達に『何してるのかな?』と声をかけに行くと、みんなかなりびっくりした顔をしていて少しの間お互いの顔を見ていましたが、一人の子が『これ…』と本を私に見せてくれました。
その本は雨で湿っておりヨレヨレになっていましたが成人雑誌でした。
私は『こういうの好きなの?…良かったらお姉ちゃんにもしてくれないかな?』とスクール水着のおまんこの切れ込みを開きながら誘います。
男の子達はさっきよりもびっくりした顔でしたが全員ボッキしているのが丸わかりでした(笑)
おずおずしながらOKも貰い雨宿りしていたところの隣の公衆トイレに移動します。
トイレに入ってからわざとらしく、『あ、みんなごめんね?お姉ちゃん今おまんこにうんち入ってるの♪』とディルドとエイナスXを抜いてトイレの床にローションとゲロと愛液が混じった汚物をぼたぼたと見せつけるように垂らします…
みんな食い入るように私のおまんこを見ながらオナニーを始めました。(笑)
私はみんなの前で床に這い蹲り、汚物液を舌で綺麗に舐めながら『うんちのおまんこじゃみんな使いたくないよね?』と持って来ていた漏斗をまた子宮までねじ込んでから『よかったらみんなのザーメンだけでもお姉ちゃんに頂戴?』とおねだりしました。
流石に中学生には衝撃的だったのかドン引きされてしまいましたが、何とか懇願して何でもするならいいよ、と条件付きで了承してもらえました。
男の子の一人が漏斗の傘の部分にうんちをします…
うんちが大きすぎておまんこの中には入って来ませんが、男の子達はうんちの上にザーメンを大量にかけていました♪
みんな思春期で性欲が強いんでしょうか?(笑)
合わせて20発以上のザーメンが漏斗に吐き出されました。
そのあとみんなが『こういうの好きでしょ?エロ女!』とうんちの上におしっこをしてくれました。
おしっこでうんちが溶かされて行き、ザーメンとうんち汁が漏斗を伝って私の体内に流れ込んできます。
突然のことに、流石に私もここまでしてもらえるなんて思っていなかったのもあって何度もアクメしながら逝ってしまいました。
……そこで私が気絶してしまったようなのですが…
眼が覚めると雨も止んでいて、辺りは真っ暗になっており男の子達もいませんでした…
今何時だろうと携帯を開くとラインが入っていました。
内容は、『また使わせてくれるよね?』と短い文と私が『逝ぐッ!逝ぐッ!』と叫びながら体を仰け反らせ脱糞している動画が添付されていました。
私は『またご利用ください。ありがとうございます』と返信し、次はどんなことをしようかワクワクしながら帰路につきました。