32歳独身小柄スレンダーN美は、自分で小さな女性向けの真面目な美容エステを経営してました。
アパートの一室で昼から夜まで、クチコミや小さな媒体広告ほどの拡散営業で、いつ鳴るかわからない電話を待つような、なかなか軌道に乗れない経営状況の時に友人からの紹介でN美と会いました。
最初はファミレスで偉そうに仕事のアドバイス的な話しをしたりしてましたが、お互い打ち解けると、話は彼氏の恋愛相談になることもしばしば。
すると、本来は彼女が男性出入り禁止としてたエステアパートにも、人の目を気にし、その日のいちばん最終時間なら。の条件で部屋に上がらせてくれるようになり、さらに真面目なマッサージならと自分の腕自慢をしてくるような関係になりました。
ある日N美から連絡があり、”今日少し相談があるんだけど来れますか?”と。
どうせまた彼氏ネタ相談だろうとわかってながらもタダでしてもらえるマッサージを受けれるので良いか、と最終時間に行ってみると…何やら元気なさげ。しかもひとりで宅飲みしてほろ酔い状態。
グレーのスーツパンツに白のブラウス。格好は仕事のままだが、いつものキチッとした印象よりプライベートといった感じだった。
”どうしたよ?”聞くと、少し間を開け、”彼氏と別れた”的な返事。こちらは車だったのでアルコールは付き合えなかったが、彼氏とのいきさつを晩酌したがら聞いた。すると段々N美の顔は赤らみ…自然に姿勢が崩れ、時折身体がよろける…
”大丈夫か?、今日はここに泊まれ。俺帰るわ” …返事もなく、いきなり立ち上がるとトイレに向かう彼女…。
なかなか出てこなく、声かけしても返事がないので、トイレに向かいドアを開けると…ブラウス姿で下半身を露に便座に辛そうに座り込み寝ているN美が…
続く