僕は中学2年の時から母さんと肉体関係を持ちました。切っ掛けは母さんがアナルオナニーをしているのを見てしまった事と母さんの痴態を思い出しながら自慰をしているのが見られたのが始まりまりです。夏休みに母さんがランジェリー姿で僕の部屋に入ってきて何も言わずにキスをしてきました。そして母さんは僕の耳元で「友一、母さんとSEXしよ?母さん、友一に抱かれたいの。」僕は「母さん、僕もSEXしたい・・・でも親子でなんて犯罪に・・・」母さんは「私のお尻だと妊娠なんて関係無いわ、友一あなたの道程でお尻の処女奪って!もう我慢できないの!」僕も「母さん本当にいいの?親子でSEXって・・。」かさんが「いいのよ!この瞬間から親子じゃないわ!オトコとオンナよ!」僕は理性を無くし母さんに抱き付き何度もキスをしました。かあさんは躊躇無く僕の陳棒を咥え自分でお尻の穴を弄りだしました。僕も負けじと母さんのお尻の穴を舐めまわしながら指を入れると「あぁぁ・・いいわあぁ友一。もっと解して!」僕は母さんのお尻の穴(以後あなると表記)をひたすら舐めながら指で解しました。そして僕は母さんのアナルに陳棒(以後チンポと表記)を入れたくなり「母さん!我慢できない!母さんの中に入りたい!」と叫ぶと「いいわ!頂戴!母さんの処女アナルに友一の童貞チンポで犯して!早く入れて!」母さんは自分でアナルを広げて淫らに叫びました。僕は躊躇無く母さんのアナルにチンポを一気に根元まで入れました。母さんのアナルは凄く気持ち良くて腰の動きが自力では止められなく母さんは「いいわぁ!もっと突いて!アナルが壊れる位激しく突いてぇ!」母さんは淫らに体をくねらせて喘ぎ声を止めることなく互いに快楽を貪り合いました。そして僕は母さんのアナルの中で射精しました。同時に母さんもアクメを迎え「イクっ!友一のチンポでイッちゃう!だめぇ!イクッイクッ!イッちゃう~!」叫ぶと全身ピクピクと痙攣し気を失っていました。 続きは「その後のカテゴリー」で