前回の書き込み、ママに見られてしまいました。
ママは、自分の事をメス豚と書かれ、ショックを受けていました。
「ユリアはママの事そんな風に思ってるの?」って泣くから、ママの顔にユリアの勃起したクリチンポ擦り付けながら言ってあげたの。
「だって、本当の事でしょ、ママはユリアのチンポが好きなメス豚でしょ、実の息子の、オカマになっちゃった息子のチンポに夢中な変態でしょ」
クリチンポでママの涙を拭いながら、鼻の穴に擦り付けて匂いを嗅がせました。
昨日の夜も、ママに中出ししたまま洗ってない臭いチンポの匂いを。
だんだんとママの息が荒くなり、唇が開き、ユリアのチンポに舌を伸ばしてきたから
「メス豚って書かれてイヤだったんじゃないの?欲しいの?ママの変態マン汁で臭いユリアのチンポが欲しいの?」
ママったら、ユリアの事恨めしそうな目で見上げてくるから、
「どうなの、ママ?正直になりなよ、ママはユリアのチンポ奴隷でしょ?」
鼻先で臭いクリチンポを扱いて見せつけながら焦らしてたら、
「ああ、そうよ、ママは変態、ユ」リアのチンポが欲しいの、ママはユリアのチンポが無いと生きていけない変態ママよ」
そう言って、ユリアのクリチンポにしゃぶりついてきました。
ジュルジュルとイヤらしい音をさせて夢中でしゃぶるんです。
我慢できなくなったママが、パンティを脱ぎ捨てスカートを捲り上げてテーブルに手をついてお尻を突き出し来るんです。
「お願い入れて、ママもう我慢できないの」
突き出してきた白いお尻を何度も平手で思い切り叩きながら、
「ちょっと生意気なんじゃないの、ママのくせに、ドMの変態メス豚のくせに、誰におねだりしてるの?メス豚の自覚が無いんじゃないの?」
ママのオマンコの入り口にユリアのクリチンポを擦り付けながら、何度もお尻を叩きました。
「ごめんなさい、ごめんなさい、お願い、もうママ我慢できないの、ユリアのチンポ頂戴、ママのオマンコにユリアちゃんのチンポ入れて」
「ユリア“様”でしょ!」
お尻を思い切りたたきながら、ママのオマンコに根元まで一気に突き刺してあげました。
「ああううううううう、チンポが入ってる、ユリア様のチンポが……あああ、イクイク…また逝っちゃう」
突き刺した瞬間にママは逝きました。
凄くイキ安いママはユリアが射精するまでに最低でも10回以上は逝ってしまう、本当に淫乱で変態なママです。
ママを犯しながら、ひとつ大変な事に気が付きました。
前回の書き込みを見られたって事は、パパとの関係も全部バレたって事に……
ママの中に射精した後に、その事を尋ねると、その前からユリアとパパの関係は知っていたそうです。
パパに、私がお店のユリアと同一人物だと気付かれて、初めてユリアの部屋でパパとセックスしたあの日、その日にママに見られていました。
ママはショックよりも、ユリアを抱くパパの荒々しい姿に、ママには見せた事が無い位激しくユリアを犯す姿に嫉妬したそうです。
嫉妬しながら、見た事が無い獣のようなパパの姿に興奮し、犯されるユリアの淫乱な姿、そしてそれが男同士のセックス、このアブノーマルな世界に興奮して、何度も逝ったそうです。
だから、ユリアを男として構成させるためとか言うのは完全な建て前で、本当はユリアのようにパパに抱かれたかったんです。
でも、そんな事パパには言えないし、まして覗いてたなんて……だからユリアを男に戻すって言う口実で、ユリアをパパの代わりにしてセックスがしたかっただけでした。
正直、パパの代用品にされた気分でちょっと腹が立ち、その話を聞いた後、初めてママのアナルを犯してあげました。
さすがにユリアのママですね、入れた直後は痛がってたくせに、慣れてくると感じ始めて、初めてのアナルなのにちゃんと逝っちゃうんですから。
今夜、パパとママとユリアの、念願の3Pをします。
パパは何も知りません。
鈍感なパパは、ユリアとママの関係には全く気付いていません。
パパが帰ってくる時間に合わせて、ママとセックスしながら待つ予定です。
何も気づいてないパパに、いきなりユリアとママのセックスを見せつけたらどんな顔するのか、今から楽しみです。
長くなりましたが、3Pの結果はまた後日報告させていただきます。