女体液と汚物フェチ10 あやなとの旅行あやなの過去を知った。色々な選択肢を間違えて、傷つき、閉じこもり、男性に恐怖した。しかしそんな間違った選択肢を選ばなかったらあやなと私はここにはいないだろう。「あやな、今楽しい?」そう聞いた私にあやなは。「もちろん!」即答してくれた。真冬の冷たい海風が吹き抜けるビックサイトではあるがとても暖かい気持ちになった。あやなの未来に沢山の幸運が訪れてほしい。こうして夕方を迎えてコミケ1日目がおわった。ん?…ちょっとまて?…何か忘れてる…オムツ…オムツ…オムツ。あぁ…お漏らしプレイしてないじゃん…良く考えたら今日1日飲み物をほとんど飲んでいなかった…更に暖かい屋内をチョロチョロとしていたので、汗もかいている。お互い、目の前のお宝に夢中で水分補給も忘れていた…あぁ…スカマニア失格である。orz←まさにこんな形にビックサイトのコスプレブースでひざまづいた私…そんな私を見てあやなは微笑んでる。優しくもあり、何かを含むような表情。そんな表情であやなはスタスタと私のすぐに目の前まで歩いてきた。寒空の中ひざまずく私の眼前にはあやなの下半身。あやなの体温を感じるほどの至近距離。あやなは興奮を抑えきれないような仕草で私に話しかける。「kyoさん良く耳をすまして下さい。あまり水分を取っていないので大量には出ないと思いますが、長時間トイレに行ってないのでかなり濃いのが出ると思います。いいですか?行きますよ!」突然の事で呆然としていた私だったが、あやなの意図を汲んですぐに姿勢を正す。あやなは私の目をずっと見ている。そして小さく「あっ!」とあやなが言葉を発した瞬間。「ジョ…ジョ…ジョロロロロロ…」私の顔のすぐ前、広めに股を開き仁王立ちしているあやなの股間から艶やかな音が広がった。「い…今…出てる…よ…kyo…さん……聞こえ…てますか?」放尿の快感からか途切れ途切れに語りかけるあやな。私を見つめる視線のまま少し虚ろな表情。今、オムツの中では割れ目から吹き出しているあやなのオシッコが紙おむつにぶつかり、そして吸収されているのであろう。その光景が音として私の耳から脳内に伝達される。沢山のコスプレーヤーがエロカメラ小僧達にローアングルで撮影されているすぐ近くで、あやなは仁王立ちで私のためだけに放尿している。
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女体液と汚物フェチ11 あやなとの旅行「kyoさん…遅いよ~もう…我慢できないよ~」自分の部屋へ戻りすぐバスルームへ向かい、あやなにLINE電話した際の第一声がこれである。あやなと私の部屋は隣同士。LINE交換してあやなのウンチ臭い部屋のドアを閉めてから30秒も経ってない。「あやな?なにが我慢できないの?」少し強めに問いかける。私は基本的にはM属性である、しかし今のあやなの言動や態度はどう見てもMっぽい。「あの…ク…クリが痒いんです…ぁの…さっき漏らした…ぅんちがマ…マンコまであふれて…クリに…ついちゃって…ぁの…ぁの…クリを…掻いたら…き…気持ちよくなっちゃっ…て…」「ふ~ん…で、おもらししてから下半身は洗ったの?」ここまでしおらしいあやなを見るのはとても新鮮だ。このままイジメてしまおう。「洗ってないです…その…ウンチの匂いに興奮しているので勿体無くて…」「それはそれは…今まででウンチ付きのオナニーした事ってあるの?」「無いです…初めてします。家じゃ出来ないし…kyoさんみたいにホテルに泊まる事って滅多に…はぁ~…んっ…無いので…」「あやな?私と話しているのに何処かいじってないか?」「ごめ…なさい…クリが…気持ちよくて…」「ウンチついたクリ?じゃあ、あやなの指もウンチついてるのかな?」「ハイ…割れ目に沿ってウンチが…んっんっ…ついてます…ゆ…指も…」「あやな、クリをいじってるその指を離せ。」「はぇ?離すんですか………わかりました…」「その指の匂いを嗅いでみろ。」「ハイ。…スンスン…スンスン…うぇ…臭い~…kyoさん…スン…スン…臭いですぅ…うぇ…」あやなは軽くえずいている…えずいてはいるが2度、3度と嗅ぎ直してる。さすが双子美少年のウンチを美味しそうだと呟くだけの事はある。私は匂いを共有するべくあやなのお漏らしオムツの中からウンチを一握り鷲掴みし腹の上に「ベチャっ」と乱暴に投げつけた。勢いで少し顔にまで飛び散るが気にしない。「あやな、今お前の糞を思いっきり鷲掴みして乱暴に体にぶつけたぞ!…凄い臭いだな?いつも以上に臭いぞ…これは…」普段野菜中心の食生活であるあやななのだが、昨日しこたま食べた焼肉たちのおかげでいつも以上に悪臭を放っている。「うっ…スンスン…はぁ…スンスン…うぇ…スン…うっ…臭いです…臭いです…うっ…うぇ…」かなりえづきながらも、匂い嗅ぎをやめないのは私の命令だからなのか?それとも…「あやな!匂いを嗅いでるその手で顔を撫でられるか?」「ハイ…やって見ます………ペチ…ペチペチ…!!!暖ぉぇぇぇ!!暖ぇガポ!!ぎょうざん…ゲロ出ぞうになっだよ~ペチン…ペチ…げぇぇ…しゃぁぁぁぁぁ!kyoざん…オジッコ…でじゃっだ~…ぴしゃぁぁぁ…臭いよ~」
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女体液と汚物フェチ12 あやなとの旅行あやなとのスカトロ交互オナニーを終えた翌日。コミケで一日中歩き回り、夜にはとても内容の濃いプレイをした疲れが出でいたのだろう。2人が起床した時間は朝9時を過ぎていた…朝食会場へと向かうエレベーターの中。「寝坊…ですね…」あやなは言う。顔はむくみ、口元には寝てる間に垂れたよだれの跡、髪の毛は酷い寝癖でメデューサみたいになっている…「あぁ…おそよう…寝坊だ…それにしてもあやな…今日は一段と美しいな…その顔…まるでアンパン○ンだ…口元のヨダレ跡で少しふやけているから元気は5倍くらいか?」私は死んだ目でそう答える。「そう言う…kyoさんこそ…イケメンですよ…目の下にクマさん作って…とってもファンシーですね…ヘアスタイルなんてサイヤ人を意識しちゃって…今日の界王拳は5倍くらいですか?…」いや…この疲れ方だと界王拳は発動できないだろう…カリン様…あやなと私に仙豆を下さい…しかし貴重な仙豆を我々下等生物が食べるわけにもいかないので普通の朝食を食べよう…ホテルの朝食会場にはもうほとんど人はいない。そんな中、2人用のテーブルに腰を据えたアンパン○ンはゆっくりと朝食バイキングを皿に盛り始める。サイヤ人はそのままテーブルに突っ伏して居る。食べ盛りのあやなは朝食から色々とてんこ盛り状態だ…大量のスクランブルエッグとソーセージ。納豆に大盛りご飯、クロワッサンとバゲットは3個もある。「昨日の夜ご飯の分は全部口から出ちゃいましたから…お腹減って死にそうです…」そう…あやなは昨日盛大なゲロを自分の体にぶっかけながらイキまくった。三時間程の激しいオナニーを胃袋が空っぽの状態で続けたあやなならばこれくらいの食事は楽勝だろう。私も朝食を取りに行こうとしたところであやなにストップをかけられる。するとあやなは一番搾りの濃いオシッコと珍しく粘り気のある唾のボトルをテーブルに置きこう告げた。「kyoさんにスペシャルモーニングを作りま~す!準備するので少し待っててくださいね!あっ!kyoさんはご飯の気分ですか?パンの気分ですか?」私は短く「ご飯…」と答えるとあやなは嬉しそうにご飯を取りに行ってくれた。「お待たせしました~今日の朝ごはんはあやなたん特製ですよ!」「まず一品目は~?じゃ~ん!あやなかけごはんです!!炊きたての白いご飯の上に…あやなの黄色いオシッコを掛けます!ドボドボドボドボドボドボ!!これは黄身の代わりですね!」「次にとろ~り濃厚なあやなの唾を掛けま~す!もうわかりますよね?白身の代わりです!!このとろみを出すために私は朝からセルフイラマをしてドロドロの粘液を取って来ました!!kyoさん!褒めて褒めて!」そう言いながらお箸であやなの黄身と白身をグチャグチャと混ぜはじめた。あやなの白身はぶくぶくと泡立ちはじめ本当に卵かけご飯のようになっている。「そしておかずはこちらで~す!あやなのアヒージョになります!!カクテルサラダの魚介とマッシュルームだけを厳選してこのお皿の中に盛って来ました!」「ここへ~あやなオイルを入れます!ドボドボドボドボドボドボドボドボ…よくかき混ぜて~グチャグチャグチャグチャ…」見かねて私がツッコミを入れる。「あやなオイルと言うよりあやなスープだろ…オイル感が無い…」するとあやなは微笑みながら答えてくれる。
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