僕は歩き出す坂本佳奈の後について歩いた。先日彼女の家で見た時は少しオタクっぽい印象だったが、その日はラフな服装で少しぽっちゃりというか、ムチムチで後ろから着いて歩くと大きなお尻にジーンズがピチッと張り付き少し色っぽい感じでドキドキしながら着いて行った。10分程で坂本佳奈の家に着いた。極普通のワンルームマンションで室内は意外とシンプルだった。部屋の奥にシングルベッド、中央にテーブルがあり、2人掛けのソファー、逆にチェストがありその上にテレビ、手前に机が置いてあった。僕は坂本佳奈に促されソファーに腰をかけた。坂本佳奈は机の横のラックからカメラを出し持ってきてベッドに腰掛けると『あなたが言っていたカメラは、このカメラの事ですよね』と聞いてきた。確かにそのカメラだったので僕は頷き、そうですと答えた。坂本佳奈はそのカメラをテーブルに置くと『どうしますか?本当に見ますか?』と聞いてきた。僕が『その為にここに来たんですから…』と答えると坂本佳奈は『かなりショック大きいと思いますが…いいんですね?』と言ってきた。『僕は大丈夫です、それより…僕がそれを見るって事は、坂本さんの恥態も見てしまう事になりますが?』と逆に聞きました。坂本佳奈はその質問には答えずに解りました、とだけ答えると再びラックから何やら持ってきて『午前中にカメラの映像を焼いておきました』と言って数枚のディスクをテーブルの上に置きました。そして一枚のディスクをプレーヤーに入れリモコン操作すると、テレビの画面に先日の映像が映りました。僕が唾を飲み画面を見つめると坂本佳奈が『あなたが見たと言うのはこの映像ですか?』と聞くので僕は『そうです』と答えて頷いた。先日よりもはるかに大きな画面で見る彼女の恥態、そして何より今目の前にいる坂本佳奈の恥態…僕は何とも言えない感覚になりながらその映像を見た。すると坂本佳奈が『ちょっと落ち着かないので…着替えさせてもらいますね…』と言い着替え始めた。僕は見ないようにしながらも、やはり気になり横目でチラチラ見てしまった。Tシャツを脱ぐと大きくて張りのある胸が露になった。何となく解っていたがやはりノーブラだった。そして、ジーンズを脱ぐと大きくつきだしたお尻、そしてムチムチの太ももが露に…白いレースのTバックのパンティは前がシースルーになっていた。しかし陰毛らしきものは透けていない…。僕はいつの間にか坂本佳奈の着替えを見入ってしまっていた。すると坂本佳奈が『そちらの映像は見なくて大丈夫なんですか?』と言ってきた。僕はその言葉で我にかえり再び映像を見た。坂本佳奈は黒いキャミソールとグレーのスパッツに着替え再びベッドに腰をかけた。丁度先日見た最後の辺りだったので僕は『先日はこのあたりまで見たのですが…まだ先があるんですか?』と聞くと坂本佳奈は『まだまだ続きますよ』と答えた。彼女がアナルを中心に責めれているので『遥は…アナルを求めたりするんですか?』と聞くと『そうですね…この時使ってるバイブはアナル用ですが、かなり太いチンポも入るし、鳴きながら何回もイクのでアナルセックスは好きなんじゃないんですかね』と答えた。太いバイブなら解るが太いチンポという言葉に僕は『太い…チンポですか?』と聞くと坂本佳奈は『あなたも全てを知るために来たのでしょうから…嘘は言いません。私の命令で遥にはセフレがいます。他にもプレイに参加して頂いた方も数名います。セフレは元々私が飼ってたペットのおじさんで月に二回程遥を犯してくれています。』と答えた。まさかとは思ったけど、映像の彼女を見る限り嘘では無いみたいです。彼女がイキ果てるとカメラを部屋を写せる場所に置いたのか全裸の坂本佳奈が映り彼女のベッドに座り彼女にクンニをさせはじめました。『遥は私のマンコをいつも丁寧に舐めてくれるんです…マンコ舐めるの大好きって…勿論アナルも綺麗に舐めてくれます…この日は仕事後で、まだお風呂に入ってないからかなり匂ったと思いますよ。足もマンコも。アナルなんて昼間会社でウンコしちゃったからかなり匂っただろうし…でも遥はそれが好き見たいでいつも喜んで舐めてくれます。』と言った。僕が見たことのない彼女の姿もそうですが、マンコもアナルも丸出しにして映る女性が僕のすぐ目の前にいて、同じ映像を見ながら卑猥な言葉を言っている。そんな状況に僕は激しく興奮していた。チンポは激しく勃起して我慢汁でベトベトになっている。鼻息も荒くなって、興奮しているのを悟られないように必死で抑えた。しかし坂本佳奈が『どうですか?こんな遥の姿をみて…』と聞いてきたのに答えないでいると『ショックでしたか?それとも…こんな遥の姿をみて興奮しちゃいましたか?』とさらに聞いてきた。『なんと言うかその…』と必死に平静を保ちながら答えた。そして、映像は坂本佳奈がイキ果てると終わった。すると坂本佳奈が『さっき言った…アナルセックスを映し
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