~豪雨に包まれる~
今日もお昼前から外回りで露出を楽しめるのです。外は雨が降っていますが外気温は14度あります。
目的の全国チェーンのスーパーの屋上の駐車場に車を停めます。もうここは何度か露出を楽しんだところ。一度味を占めると何度も遊び場として活用します。
速攻で社用車のなかで素っ裸になって雨バージョンのオデコ全開のポニーテールにします。この雨なので屋上には30台ぐらいしか車は停まっていません。大胆なことが出来るかと思うと胸がときめきます。
後部座席を開けて外に飛び出します。真ん中付近にある店舗内から階段を上がってくる周辺をスキップしながら雨の中を駆け回ります。奥の方にはエレベーターから上がってくる所がありますがここはあまり使われることはないようです。
停まっている車の前を素っ裸で駆けてるとゾクゾクします。素足がコーティングされた水に浸された舗装面を踏みしめます。そして下から来る車も確認しながら絶好の遊び場で思う存分楽しみます。
しばらくすると突然の豪雨。さらには春一番?の強風が私の身体をすり抜けます。駐車場の中央部分で足を開いて四つん這いになってお尻を突き上げます。見据える先には車の上り口があります。
「あーぁ、いやーぁ。叩いて、叩いて。私の素っ裸叩いて。あ、いや。気持ちいい。すてきーぃ、すてきーぃ」。
物凄い雨量のせいか2cmほど水が溜まっています。そこに足を大きく開いて両手を突いて身体を反らします。そして首を左右に激しく振ります。全身に纏わりつく雨粒。もうこのままどうなってもいいと思いました。
そんな時に車がやってきて素早く中央部の店内の出入り口の裏側に隠れます。車からは年配の女性とその娘さんがこちらにやってきます。
店内に入っていったのを確認すると中央部の店内への出入り口に飛び込みます。階段から下を窺います。そして階段の一番上の手すりの縦の支柱に大股開きになってオマンコを擦り付けます。階段下からは裸の女の右半分が見えます。こんな所で素っ裸でオナニーするのって気持ちいい。さらには私のこのいやらしい姿を捉え続ける監視カメラ。左斜め前からと右後方からの二点から私の全てが撮影されているのです。あられもない姿で監視カメラを見つめながらのオナニーって天にも登りそうです。
「あーぁ、いや。私の素っ裸撮られてる。いや、いや。あ、でもいい。素っ裸よー。素っ裸でオナニーしてるとこ撮られるのっていい」。
陶酔の世界に入っていると左側のガラス戸からメガネをかけた中年の女性が入ろうとしていたのです。もう間に合いません。
なりふり構わず階段を駆け下ります。
「いやーぁ、お願い、お願い。助けて、助けて」。
下まで降りて左の細い通路を駆け抜けます。もう必死です。もしかしたら見られたかもしれない。そんな不安を胸に出口まで来て店舗内を窺うと人が引っ切り無しに移動しています。そうです。雨と偶然が重なって運がよかっただけ。もうここから外に出て車の上り口から屋上の駐車場を目指すしかありません。不安が過ぎりますがここから外に出て30mほど外の店舗内の道路をこの姿で駆け抜けるのかと思うとゾクゾクしたものが体中にほとばしります。
ドアを開けて飛び出します。
「いや、いや。車来ないで、お願い、お願い」。
必死の形相で車の上り口まで来ると上にあるミラーを確認すると一気に駆け上がります。
「いや、いや。こないで、こないで。お願い、お願い」。
思った以上に急な勾配に苦戦します。前後を確認しながら必死で駆け上がります。屋上の駐車場にたどり着くと安堵感に満たされて社用車まで行って髪を絞った後に中に入ります。
またやってしまった。2月20日。13:29~13:52までの露出は満足できました。