私はそれから数年の時間が立ちました。そして気がついたら私は、自分の自覚とは裏腹に、奇妙な行動を取るようになっていたのです。それは、高校生、大学生の頃、いや、今でも。になるのですが、普通に家を出るときには長い足首くらいのスカートを着用するのですが、わざと繁華街の階段の一番上等に座って30分~1時間、本を読んだり(つまり、通行人にパンツが見られるように) 流行の白のパンツ(下着の事じゃないです)を着用するときなんか、中からわざと透けやすいように派手な色の下着を着用したり。また、生地の薄いスカートをはくときも、わざと中にペチコート(透け防止の二重スカート)を履かずに町に出たり。また別の日には、ミニスカートで自転車にのり、前からくる通行人が私のスカートの中に視線があるまるのを楽しんだり。特に一番ひどいときなんかは、夏になった時とか、運動の為にプールに行ったときなど、わざとトイレで自分のアソコに水着を喰い込ませて、堂々とプール周辺を散策したり。そんなあらゆる、プチ露出をすることにハマってしまったのです。しかし、私のプチ露出の鉄則として、例外(自転車)などを除いては、基本、ミニスカートなどをはかない。っていうのがありました。これは直感的なもので、男の人っていうのは、ミニスカから見えるパンツより、ロンスカから見えるパンツのほうが、きっと好き。っていう、根拠はありませんが、そんな考えがあったのです。その考えは、高校の時、パンツが見えたときなんかは、ミニスカ女子よりも、ロンスカ女子の私のほうがはやされた。という事によるのだと思います。ではここで、今現在の事を話そうと思います。冒頭で紹介した通り、私は介護専門学校を卒業し、それから○○県にある介護施設に努めました。今は一人暮らしをしています。仕事はまだ1回も変えたことはありません。私の老人施設は、鉄筋コンクリートの3外建てで、かなりしっかりした大規模な老人ホームです。そして3階の担当はさくら組み 2階の担当はすみれ組み 1階は受付や駐車場となっており、資格持ちの私は3階の特別養護が必要な部署のさくら組みの管理職をしています。基本的には介護職の職員というのは、7割女性 3割男性 で、年齢層は20代~50代までと、本当に様々です。ただ、私の担当する夜勤の仕事では、一気に状況が逆転し、8割以上男性、2割以下女性。というふうになり、年齢層も20代~40代までの人が多くなります。私は夜間、こんな男の人ばかりが多い環境で、どういうプチ露出をしながら仕事を楽しんでいるか。っていうお話をここからさせて頂ければと思います。その前にまず、私が勤務をし始めた頃の私は、管理職でもなく普通の新入社員であり、日勤担当でした。それに日勤のときは、介護の仕事も、女性利用者には女性の担当。男性利用者には男性の担当という風にルールが決まってました。ですもので、私は周囲が女性という事もあり、またおばちゃん連中も多かったこともあり、勤務中の衣服っていうのは、あるいみこれもプチ露出が当たり前に可能だったのです。おばちゃんたちなんて、普通に作業着の下はブラなので、ブラ線や形なんて普通に出してたし、でっかいお尻からはパンツラインも普通に出してました。男の目線がきわめて少ないし、またおばちゃんだしw っていうところが影響しているのだと思います。私も正直、そんな女ばかりの環境なので、わざわざ透けないようにとか、パンツラインが出ない下着を選んで、、等とする事もなく、そこは普通に楽な感じで仕事をさせてもらっていたのです。しかし、入社して1年目で、資格持ちの私は役職を持つことになり、尚、夜間勤務が中心のスケジュールに変更されていったのでした。夜間勤務は、今度は逆に、女性利用者には女性、男性利用者には男性とか、そういうルールはありません。もう夜間徘徊する人の監視とか、夜にトイレに行くことの付き添いとかになってくるので、昼間とは少し仕事の趣旨が変わってきます。ですもので、昼間は女ばかりがウロウロしている空間も、普通に男女混合となり、状況環境が一変するのです。私はその夜間勤務になってから、男性の目が集まる環境になった事で、まず最初に自分の衣服を改めたのです。作業ズボンの下にはパンツラインが見えないよう、Tバックを履き、なおかつ逆にTバックを履いているがバレないようレギンスを着用したり。またブラはチューブトップにしたり、その上でキャミソールを着たり。いちおう、管理職っていう手前、そんなだらし
...省略されました。