私は中学校で事務員をしております。
地味で目立たない私ですが、ある日突然一人の少女によって生活が一変しました。
その娘は、真面目で学級委員を務める、学校中の人気者の少女です。
この春に卒業してしまうのですが、去年の1学期の終業日、突然告白されました。
女性からは暗いとか、キモいとか、噂されるようなタイプの私の事が好きだと。
しかも、用具室に連れ込まれて告白されただけでなく、彼女は信じられない行動をとったのです。
いきなり私に抱きつき、キスをしてきたのです。
お恥ずかしい話ですが、彼女いない歴40数年、生まれて初めてのキスでした。
風俗に行く勇気も無い私ですから、もちろん童貞でした。
それなのに、舌を差し込まれ、唾液を啜り合うような、とてもこの少女からは想像つかないような淫らなキスをされました。
それだけでも興奮して逝きそうだったのに、なんと少女はズボンの上から私の勃起した股間を撫でまわしてきたのです。
少女に股間を撫でまわされ、思い切り握られた瞬間、私は見事にパンツの中で射精してしまいました。
「逝っちゃったの?」
とても中学生とは思えないよな淫らな目付きで、私のズボンとパンツをおろし、
「凄いベトベト、溜まってたの?こんなに出てる」
驚きと恥ずかしさで、惨めな思いで呆然と少女にされるままでした。
追い打ちをかけるように、少女は私の精子まみれの萎えた情けないチンポを見て言いました。
「臭~い、おじさんのチンポ臭すぎるよ。ちゃんと洗ってるの?それに包茎なんだおじさん、汚いチンポ」
こんな少女にいいようにされて、私はどんどん惨めになりました。
「どうしたの?あんなに大きかったのに、おじさんのチンポどんどん小っちゃくなってるよ、私が元気にしてあげるね」
惨めすぎて、私のチンポは親指ほどまで小さく萎んで、皮に包まれ赤ちゃんの様なチンポになっていました。
その小さなチンポを、少女はためらいも無く口に含んだのです。
生まれて初めてのフェラチオ、一気に回復しました。
「凄~い、おじさんのチンポ、口に入らないよ」
勃起率には自信がありました、マックスで20cm位にはなりますから。
少女とは思えないテクニックで、勃起したのもつかの間、私は少女の口の中に2度目の射精をしてしまいました。
少女は、それを吐き出すどころか、美味しそうに飲み干しながら、
「早いよ、おじさんもしかして童貞?」
黙っていると、少女はおもむろに私を床に押し倒し、パンティをを脱ぎ捨てると、私のチンポに跨ってきました。
「おじさんの童貞、私が卒業させてあげるね」
騎乗位で腰を振る少女の中に、またもあっという間に射精してしまいました。
「ダメだよ、もっと頑張んなくちゃ、今度勝手に逝ったらお仕置きよ」
今度は射精しても勃起したままだったので、再び中出ししたままのオマンコを動かし始めたのです。
今度は少女にいいように寸止めされ、弄ばれました。
やっと4度目の射精を許され、彼女の中に射精した後、彼女はそのまま腰を私の顔の上にずらし、2度の中出しした精子を吸い出して綺麗にするように私に命令しました。
彼女のオマンコから、私が射精した大量の精子が口の中に流れ込んできました。
「自分で出したんだから、ちゃんと綺麗に飲むのよ」
ここまでされて、私の勃起は全く治まらなくなってしまいました。
「あはは、おじさん変態だね、さっきはあんなに萎んでたのに、まだ勃起してるの?私の臭いオマンコ舐めてるから?変~態!」
正直、童貞の私は右手だけが性欲処理の道具で、毎日3回はオナニーして抜いていたくらい、童貞のくせに性欲は強い方でした。
「じゃあ、おじさんの精子、私が全部吸い取ってあげるね」
その後、正常位、バック、何度も彼女の中に射精しました。
もう外は真っ暗になっていたのに、
「もう無理、おじさんいったい何発出すのよ」
15回目の射精を彼女の中に出しても、まだ勃起を続ける私を見てさすがに彼女もねを上げました。
「おじさん、これからも私とヤリたい?じゃあ、私の事女王様って呼べる?私の下僕になってよ?」
私は少女の汚れたオマンコとアナルを舐めながら、無言で誓っていました。
でも、舌奉仕は毎日させられますが、ヤラせてもらえるのは彼女が気の向いた時だけ。
今では彼女の大小の便器としても使っていただいてます。
もう、彼女から逃れられなくなって、幸せな毎日を過ごしています。