私は臭いチンポじゃないと興奮しません。
生で中出しされないと満足できません。
そんな嗜好に気が付いたのは17歳の時でした。
17歳の夏、痴漢に遭い、最後まで犯され、その時に3度も中出しされた事が原因で妊娠もしました。
当時付き合っていた彼と、経験はありましたが、生でしたのは初めてでした。
電車の中で痴漢され、最初は抵抗していたのですが、耳元で卑猥な言葉を囁かれ、その吐息に感じてしまいました。
元々耳は弱かったのですが、同時に囁かれる卑猥な言葉、「オマンコ濡れてるぞ」「感じてるのか変態女子高生」など、恥ずかしさがこみ上げてくるたびに、ダメと思っていてもジンジンと感じてしまいました。
痴漢がオマンコに指を入れてグチュグチュとかき回す淫らな音が頭の中で響き、太腿までグチョグチョになるくらい濡らし、生まれて初めて逝ってしまいました。
実はオナニーでも逝ったことが無かったから、生まれて初めて味わうこれ以上ない刺激でした。
痴漢が突き出してきたチンポを握らされ、扱かされて、とどめは「何日も洗ってない臭いチンポだぞ、手の匂いを嗅いでみろ」でした。
言われるままに手の匂いを嗅ぎました。
イカ臭い、生臭い匂い、チンカスも付いた我慢汁でベトベトになった手の匂い、気が付いたら舐めてました。
その瞬間、痴漢の指が根元まで突っ込まれ、私はその日何度目かの絶頂と共にオシッコを漏らしていました。
ちょうど駅に着いたのもありましたけど、慌てた痴漢が私を電車から連れ降ろしました。
そのまま、ホームの陰に連れ込まれ、臭いチンポをしゃぶらされました。
凄く臭かったのに、なぜか夢中でしゃぶってしまいました。
痴漢はそのまま私の頭を押さえつけ、口の中に濃厚な樹液を大量に射精しました。
頭を押さえつけられ、喉の奥までチンポを突っ込まれていたから、出された精子は全部飲み干すしかありませんでした。
彼氏にも一度しかさせた事がないフェラチオ、ましてやその時口に出されて激怒してしまったくらい嫌いだったはずなのに…………
痴漢が出した精子を一滴残らず飲み干した上に、残った精子を吸い出すようにいつまでも痴漢のチンポをしゃぶり続けていました。
「美味しかったか?」と聞かれ、頷いた私、痴漢に手を引かれ、駅の近くにあった公園の男子トイレに連れ込まれ、痴漢に言われるままお尻を突き出しバックから生ハメされました。
痴漢に命令されるまま、「生チンポ大好き」「中に出して」「妊娠するまで中出しして」と何度も叫ばされました。
「そんなに欲しいのか?」って、何と3度も連続で中出ししたんです。
オマンコから大量の精子を垂れ流して床に崩れ落ちて動けない私をひとり残し、そのまま痴漢は出て行ってしまいました。
家に帰ってから、汚された身体を洗う事もせず、オマンコに残る痴漢の精子の匂いを嗅ぎながら、痴漢にされた事、犯されたことを思い出して、何度もオナニーしてしまいました。
次の日、同じ時間、同じ電車、同じ車両に乗っていました。
「忘れられなくなったか?」と囁かれながら、昨日と同じ痴漢に凌辱され、同じように公園のトイレで犯され、中出しされました………その日から毎日。
痴漢に犯され続けて1週間、彼氏にフラれました。
あれほど拒んできたフェラチオを自分から進んでしたこと、そのフェラがあまりにも凄すぎた事(彼にはプロ並みに思えたみたい)で、男が出来たとバレ(相手は名前も知らない痴漢なのに)て、そのままフラれました。
1か月後、突然その痴漢は現れなくなりました。
別の痴漢で逮捕されてしまったようです。
それ以来、何人もの男と付き合いましたが、どの男にも満足できずすぐに別れました。
原因はわかっていました。
どの男も石鹸の匂いしかしないチンポなんです。
みんなちゃんと避妊、ゴム付セックスなんです。
興奮しないんです。
生チンポでセックスしたい。
痴漢されたい。
臭いチンポが欲しい、臭いチンポ舐めたい、生チンポで中出しされたい。
今は、私を凌辱してくれる、臭いチンポの痴漢を求める毎日です。