先日の事、平日定休なので久しぶりに少し離れた混浴露天風呂に
行きました。あまり有名ではないのですが、たまに女性もいるので
少し期待をしながら行きましたが、年配の男性が一人入っている
だけでした。まぁ・・・そんなものか~と思いながら入っていると
そのおじさんも出て行き、一人のんびり浸かっていました。
すると30代くらいのお父さんと小学3~4年生くらいと思われる女の子の
親子らしき2人が来ました。午後とは言え平日に小学生が?それに
混浴に入るのか?と思いました。もっと小さい女の子が父親に
連れられて入ってくることはありますが、あれくらいの女の子が
父親と来るのは珍しいなと思っていました。
すると二人そろって男性用の脱衣所に入って行きました。
本当にあの子も入ってくるのか・・・と思いながらドキドキしていました。
正直、俺は小さい子から熟女まで・・・女性の裸が見られればうれしい
人間なのですが、それでも父親もいっしょだし、どうせタオルで完全防備の
状態で入るだろうと思っていました。
ところが脱衣所から出てきた2人は一切隠す事のない姿で現れました。
さすがに親父も一緒なのでじっくり見るわけにもいかず、チラチラと
その子の裸を見ていました。少し膨らみかけた胸と綺麗なワレメ・・・
逆にこっちが心配になるような状況でした。
俺から離れたところに二人そろってお湯に浸かっていました。
俺は首から上しか見えていない女の子をチラチラ見ながら
先程見た身体を思い浮かべ、お湯の中を透視するように想像を
掻き立てていました。
しばらくすると女の子がお風呂の淵に座り、アソコは見えないものの
膨らみかけの胸を露わにしていました。親父が横にいるのについつい
何度も視線を向けていると、親父と目が合ってしまいました。
ヤバいと思っていると親父もその子と並ぶように座ると、その子に
何か話し掛けていました。俺が見ていることを知らせたんだろうと
思っていましたが、俺もバレているなら仕方ないと開き直って
その子を見ていました。
するとその女の子は隠そうとするどころか俺に向かって足を広げました。
驚きながらもその子のアソコに目を奪われました。少し離れていましたが
奇麗なアソコが丸見えでした。ふと親父を見ると再び目が合いましたが
親父は笑っていました。自分の幼い娘のアソコを他所の男に見せつけて
楽しんでいるのか・・・そう思いました。
それからも親父が何か言うたびに、足をさらに広げ自分で軽くアソコを
触ったり、親父のチンポにまで手を伸ばして握ったりしていました。
その子は特に恥ずかしがる様子もなく、親父からの指示に淡々と従って
いるようでした。・・・ずいぶん親父に仕込まれているみたいだな・・・と
感じました。だからと言って近付くのもどうかと思い、俺はその様子を
見ながらお湯の中でチンポを握っていました。
しばらくすると二人とも再びお湯に浸かり、すぐにお湯から出て脱衣所に
行きました。俺はその子の小さくて可愛いお尻を目で追いながら
イケナイ事を考えました。・・・このまま俺も脱衣所に行けば近くで
その子の裸も見る事が出来るし、俺もチンポも見せ付けることが
出来るのでは・・・そう思い俺もお湯から出て脱衣所に行きました。
脱衣所に行くと親子そろってタオルで身体を拭いていましたが
親父はその子からタオルを受け取ると自分だけ服を着始めました。
その子は裸のままその場で立ったままでした。・・・どうして服を
着ないんだ?・・・と不思議に思いながらも俺は身体を拭きながら
その子を見ているとその子も俺の方を見ていてしっかりチンポも
見られたと思いました。
親父は服を着るとやっとその子に服を着せました。しかしなぜか
シャツとワンピースは着たもののパンツは履きませんでした。
パンツがない訳ではなく棚に置いてあるのが見えました。
当然、親父もそれに気付かないはずもないのに、そのまま脱衣所を
出て行きました。脱衣所に残された俺とパンツ・・・周囲を見渡し
誰もいないのを確認してからパンツを手に取りました。
サイズ130で白地に大小様々な星がプリントされた綿100%の
モコモコした感じのお子様らしいパンツでした。
薄っすらと付いたシミ・・・そっと鼻に近付けるとおしっこの匂いがして
いました。でももしかしたら戻ってくるかも知れないと思い、再びパンツを
棚に返しました。俺はタバコに火を着けしばらく待ちました。
しかし戻ってくることもなく1本目を吸い終わるとすぐに2本目に火を
着けました。・・・親父はわざと置いていったのか?つまりそれは
俺へのプレゼントのつもりなのでは?そんな事を考えながら
これが吸い終わるまで戻って来なかったら頂いてしまおうと思いました。
2本目を吸い終わってもやはり戻って来ず、俺はその子のパンツを
バッグに入れると脱衣所を後にしました。駐車場に行くまで誰とも会う
事はなく、俺は車に乗り込むと急いでその場を離れました。
車を運転しながらも落ち着かず、俺は途中の小さなPAに入りました。
バッグを持ってトイレに入るとパンツを取り出し、匂いを嗅ぎながら
チンポを扱きました。目に焼き付けたアソコを思い出しながら
直接匂いを嗅いでいる想像をしながら射精しました。
家に戻ってからも匂いがなくなるまで何度も使わせてもらいました。
俺も変態だが、あの親父もかなりの者だと思いました。
もしかしたら親父にいろいろな事をされているのでは・・・などと
想像しました。もう会うことはないでしょうが良い経験でした。