早朝、夕方、足首まであるダウンコートを着て公園に行き奥の
ベンチの前でコートを脱ぐ、乳首の所に穴の開いたブラジャー、
乳首に着けたクリップ、チェーンの真ん中から下に伸びたチェーンには
ペニスリング網ストを破り着けた・その姿でする野外オナニー人が来るかも
しれない、視られるかもしれない、その思いが快感に変わるペニスを扱く
度に乳首を刺激される、私は声を出す「ああ~視て私の変態オナニー見て~~」と言いながら
そして快楽の射精。それから女性トイレに行く公園のトイレは落書きが多い、私も
マジックで書く(男の娘のオナニー視て下さい包茎短小です笑ってください、バカにしてください)
何度か行くうち私の落書きの下に(視たいわいつ来るの?)====
そしてその日が来た決め事はノックは3回私は背中を向けお互い顔を見ない事。私は背中を向け
乳首とペニスを刺激するノックの音が鍵を開け背中を向ける、何も言わずいきなり私の乳首を抓みながら
アナルに指が這う、後ろから回した手にバイブ私は咥える低い声で「入れて欲しいんでしょ」私は頷く
そしてそのバイブをアナルに「アァ~おばさまイィ~」そう言いながら自分で乳首を抓りながら
ペニスを扱く逝きそうになるするとバイブが抜かれ生温かい物がペニスに。
本物のペニスの感触そしてアナルの中で何か違う感覚が、その時私も逝ってしまった。
後ろから聞こえた声は「いいアナマンコだったよ、今度は口マンコに入れてやるよ」と男の声、
慌てて後ろを見ると50代の男の人。でも感じたのは確かです。もう熟女でも男でも良い
私の恥ずかしい姿のオナニー視てそして犯した下さい。