叔父さんの部屋のベッドに手足を縛り付けられた私の股間の前後の穴には拡張用のディルゾーが入れられ、穴を広げれるよう身体に覚え込まされる。
穴が、叔父さんのを受け入れられる位伸縮性を覚えたら、前後の穴を何度も犯された。何度か叔父さんの子供を妊娠した事もある。その度に叔父さんの
上の女の子の名前を騙って、産婦人科で中絶した。ピルを飲んでいた事もある。乳頭が張り詰めて衣服に擦れても
痛い。キッチリ周期的に月経が来て、血液の量も多い。叔父さんは私を生処理ペットとでも考えていたのだろうか?そんな事が原因なのか私は不妊症になった。私は叔父さんの部屋で叔父さんに抱かれなが時も、一階の居間では、この家の姉妹が笑って会話をしている。母親も交えて楽しそうに。
あと、どれ位叔父さんに抱かれれば私は自由に成れるんだろう..。そんな事を考えながら..。叔父さんは私の口で残精を舐めとらせながら何も無かった様に居間に降りて行った。独り残された私は音をたてない様に帰り仕度。
何も無かった様に。帰り道、母と父の事を考えながら自分の運命を呪う。
女に生まれた私の運命を。
考えてみれば、ずっと男の慰み物だ。
この運命に終止符を打つのは、もう結婚しかない。私は早くから結婚を考えていた。初めは淡白だと思っていた主人も、束縛と性的虐待を私にする人だった。そして、その義父も。
やっぱり私は男の慰み物だ、何年経っても。私がいる事で男の人は私を奪う。どんな時も私は男の人に奪われ
私は傅かされる。過去も現在も。
未来は解らないけど、きっとこのまま汚され続けるのだろう。
叔父さんに汚されたあの日から..。
現在は焼きもち焼きの主人の監視の元、浮気をしてるって感じです。
今と成っては正式に主人とは離婚をして自立して独りで、のんびり暮らすのが目標です。昔は、カッコウ良かった主人ですが今は唯の大きい、お爺さん。
主人は190cmの元雑誌モデルで長身同士が結婚した訳です。