さらに事務員なつ○の私物へと行為を続けている
若いオンナのカラダがどれだけの「汚染物質」に耐えられるのか
精子はあくまで私の性欲発散で前者が主目的になりつつある
なつ○の歯ブラシ・コップ・あらゆる口腔へ入るものに対して徹底的に陵辱を加えている
具体的には歯ブラシで小便器の黄ばみをゴシゴシ磨き
大便器の残りカスやパイプ部分、磨きブラシに密着させ
歯磨きコップには私の精液と床にこぼれた男子職員の尿を拭き取った雑巾で全面にコーティングをした
特に口をつける部分には真っ黄色に変色した私の10週間貯めた腐った精液を、脱臭した後で丁寧かつ執拗に塗り込んだ
事務員Nが男子便所を使ったあらゆる男達の残した尿や大便の汚れと
歪み腐りきった欲望の物質に耐えられるか楽しみだ
なつ○の口咥内、体内にどんどん汚染物質を送り込むつもり。行為の時は毎回たまらなく勃起している
なつ○のカラダの限界点を知りたい
腐った欲望の液体と、不特定多数の人間の排泄物を体内に取り込むと20代のオンナはどうなるのか
特にこの真っ黄色の子種液は消臭に成功したので何度も何度も彼女のカラダへ投入していきたい
歯ブラシとコップは第一歩であると言える
タンポンを見つけた。これは今後同種の物を購入して検証と実験を繰り返してからだが
膣内に腐った子種液を挿入した時、そのままその場で私は射精するだろうと思う
その日が楽しみだ