何人かセフレはいるけど、一番エロくなったのは、今年52の真須美というセフレ。
48のときからの付き合い。
最初は、フェラもぎこちなく、経験も少なかった女だけど、今では月に二桁の他人棒を3つの穴で受け入れるようになった。
付き合いはじめてから、フェラはもちろん、生中だし、アナル、露出、他人棒と仕込んだ。
旦那とも月に数回あるので、隠しカメラを仕掛けさせて録画し、旦那との行為を見せるように言ってある。
旦那も中々で、真須美を逝かせまくり、最近はアナルもやるようになってきた。
旦那の前に何十本と入ったアナルは、形も崩れ、ローションつけたら、出し入れ自由なほどに開発済み。
一応、真須美は『だめ、きたない、やだ』とか言って嫌がってるフリをしてるけど、旦那はアナルを責めるのが好きらしい(笑)
今日も昼前に呼び出し、用意した3本の他人棒から、公衆トイレでたっぷりザーメンを搾り取り、帰らせた。
呼び出せば、マ○コはもちろん、アナルも洗浄して出てくる。
単独さんには、リピーターもいて、リピーターさんには検査でOKなら、という条件でゴム無しで出してもらっている。
俺は、真須美には何もしてない。
見て、写真やビデオを撮影して楽しんでる。
撮影したものは、基本自分用だけど、たまに他のセフレに見せたりしてる。
若い子は、熟♀の性欲に唖然としたりするが、一番の楽しみは、27歳の人妻に見せるのが堪らない。
まだまだウブで、写真を見せると目を逸らす。
ビデオを流すと、目を閉じ耳を塞ぐような女。
それがまた堪らなく興奮するのだけど、興奮するのはそれだけではなくて。
27の人妻、清美は、真須美の娘。
清美は、自分の母親の痴態を知らず知らずのうちに、見ていることにまだ気づいていない。
気づいたところで、清美の痴態をおさめたものもたくさんあるので、責められることはない。
もしかしたら、清美は気づいているのかもしれないが、気づいてるなら、親子並べて他人棒を受け入れるように育てようと。