41歳バツイチです。
生粋のドSド変態です。
いま、28歳の女性と付き合っています。
名前はよしえ。
身長165cm上から83・62・85とかなりのスタイルです。
顔は上の下ぐらいで悪くありません。
女優の水川あさみを可愛くした感じです。
彼女は職場の後輩で同じグループにて仕事をしています。
物流会社で倉庫管理をしています。
彼女は婚歴もないのにパートで勤めています。
そんな彼女は僕の性奴隷です。
僕の性奴隷になってから3年が経ちます。
きっかけはある日、倉庫の奥にて2人で検品をしていました。
彼女とは日ごろからウマが合い仲良くしていたのでいつも通りほのぼのと喋りながら仕事をしていました。
商品の位置が高いところにありました。
僕は別の脚立で違う個所の検品をしていたので彼女が登ってくれました。
早めに終え脚立から降りると彼女の脚立の下に行きました。
そして「大丈夫?代わろうか?」と聞くと「大丈夫ですよ。それより支えてもらってもいいですか?」と言われました。
僕は彼女の脚立を支え上を見上げると・・・そこにはなんと!彼女のスカートの中が丸見えになっていました。
思わず目を背けると彼女は「いま・・・見ましたよね?・・・」と言ってきました。
僕は「ゴメン、ゴメン。見るつもりはなかったんだよ」と言うと「いいですよ・・・見ても・・・」と言ってきました。
その言葉に僕は驚き「何言ってんだよ!」と言い返すと「なんならパンツも脱ぎましょうか?」と言ってきました。
僕はこの時何故か妙に感が働き「そんなことしたら見るだけじゃ治まらないよ」と言うと「いいですよ・・・好きなことしてもらっても」と言ってきました。
「じゃあ・・・脱いで」と言うと「はい・・・ちょっと待ってくださいね」と言って彼女は本当にパンツを脱ぎ始めたのです。
「これでいいですか?」と聞いてきたので「どういうつもり?」と聞きました。
彼女は「まさおさんならいいかなって・・・」と恥ずかしそうに言いました。
僕は「少しだけ降りてきなさい」と言うと「はい」と言って彼女は脚立を少しだけ降りました。
「こっちにお尻を向けて」と言うと「はい」と言って僕にお尻を向けました。
僕は「触るよ」と言うと「はい・・・好きにしてください」と言ってきました。
「本当に好きにするからね」と言うと「はい・・・お願いします」と言うので僕は露わになった彼女のお尻にむしゃぶりつきました。
クリトリスからマンコを通ってアナルまで舐め上げてやると「あ・・・そんなとこまで・・・」と言うので「いや?」と聞くと「いいえ・・・きもちいいです」と言ってきました。
僕は続けて彼女のお尻を激しく舐め続けました。
しばらくすると彼女は呼吸が荒くなりましたので僕は彼女の顔を覗き込むと片手で必死に口を押さえ感じていました。
僕はその様子に興奮し更に激しく舐め続けると彼女は全身をビクつかせいってしまいました。
「きもちよかった?」と聞くと「はい・・・」と頷きました。
「俺の番だね」と言うと「はい」と言って脚立から降り僕の前に膝まづきました。
そして何も言っていないのに僕のズボンのチャックを降ろし手を入れチンポを出しました。
すると彼女は「いただきます」と言っていきなり僕のチンポを咥えしゃぶり始めました。
時には舌で舐めまわし喉の奥まで咥え込んで舌を動かすなどと、かなりのテクニックを持っていたようで僕は我慢できず一気に射精してしまいました。
「ダメだ・・・出そう」と言うと「だして・・・」と言って激しくしゃぶり込みました。
僕は彼女の喉に大量にザーメンを出しました。
彼女は全く動じず口の中で僕の大量に出たザーメンを受け止めてくれました。
そして口から吸い込みながら抜き一気に飲み込んでくれました。
「どうでした?」と聞くので「凄いね、気持良かったよ」と言うと「そうですかぁ?」と照れくさそうに笑いました。
彼女は続けて「いつでも言ってくださいね」と言ってきたので「何を?」と聞くと「出したくなったらいつでも言ってください。私でよければいつでも抜きますので」と微笑みながら言いました。
僕は「いいの?」と聞くと「はい。ずっとこうなりたかったんです。」と言うので「えっ?」と返すと「ずっと好きだったんです・・・まさおさんのこと・・・」と照れくさそうに言ってくれました。
「でも、中々言いだせなくて」と言うので「だからっていきなり過ぎるよ」と言うと「こんなことしかできないから・・・」と言って俯くので「ありがとう」と言いました。
僕は「これからもお願いするね」と言うと「はい」と笑顔で返事をしてくれましたので僕は「抜いてくれるだけ?」と聞くと「いいですよ。見たくなったり触りたくなったら言ってください。いつでも好きな時に使ってもらえれば」と言ってくれました。
「よろしく」と言うと「はい」と言ってそのまま仕事に戻りました。
そしてその日の夜、僕の部屋に彼女を呼びました。
続きは次回。