運良く40歳の母の身体を手に入れた。
少々幼児体型ではあるが、たるみもなく顔も幼くむっちりした太ももは
コレクションのフィギュアの再現にぴったりである。
早速髪を茶髪に染らせてショートカットにし、ギャルメイクをして貰ったが
それはフィギュア顔ではなくつけまつげバチバチのフェラドール顔であった。
それはそれで楽しむ事もできるかもしれない。
こんどは一重のっぺり顔にファンデーションこそ厚塗りしたが、眉毛も太く書いてもらった。
少年顔っぽいがJKらしくなった。チェック柄の前からパンティ見えそうなセーラー服が
よく似合ってた。
早速椅子の上に乗せたり撮影会開始。
チラっと純白のパンティが見えるようにした。
満足するとソファに乗ってもらい開脚ポーズである。
指先でなぞるとビクっと震える母が可愛い。
延々とヤったものだから、母の怒りにふれ、申し訳ないので堂々たるペニス、、、の玩具で
痙攣するまで責めてあげた。
そしてイキ顔にしごいて精子をかけ、撮影した。
そして我慢強くその時をまった。母がトイレに向かうのを。
引き戻し、脚をひらかせ電マを当てる。
脚をばたばたさせたが、なんとか抑えるのに成功。
母はしゃくり上げてる。徐々にパンティじわってきた。
そしてたまらず溢れた。
母は顔を真っ赤にして、身を見開きぜーぜー言ってた。
新たな悦びを得たという顔をしていた。呆れていたという感じもするが。