数年前の話。
翔子は少し年上の人妻。
見た目も話し方もおっとりなのにエロオーラがあるそんな女性。
4階建てのとあるマンションに呼び出し、1階で待ち合わせ。
指示通りのノーパンノーブラ。
翔子を先に歩かせ私は下から視姦。
手で隠したりと恥ずかしがるそぶりが一層そそられる。
お互いの目的は一致している。
今日は久しぶりのSEX。
視姦では飽き足らず、手を翔子の秘部へそっとあてがう。
ピクッとした反応を楽しみつつも、徐々にエスカレート。
既に潤った秘部の中へ指を滑らせる。
腰砕けになる翔子を挿入した指で支えながら歩かせる。
私の手首にまで滴る翔子の淫汁。
それを指摘し羞恥心を煽ると更に湧き出る。
翔子が言った。
もうダメ、我慢できない・・・と。
私も当然準備は出来ていた。
後1階上れば部屋まですぐそば。
普通ならそこまで行くだろう。
ただ、今日はお互い久しぶり・・・
3階の踊り場で、壁に手をつき尻を突き出すよう指示する。
おっとりした顔に驚きの表情が見え隠れしたが・・・
つんと尻を突き出し、腰を左右に振って私を誘っていやがる・・・
十分濡れてはいるが、徐々に挿入し快感を味わう。
奥まで突いたまま耳元で囁く。
誰か来たらどうする?
急に締め付ける翔子。
淫汁を掻き出しながらエラの張った私のモノを一気に引き抜く。
どうやら軽くイってしまった様だ・・・
続く?