お久しぶりです。
前に上司との関係を投稿させていただいたkarinaです。
なかなか投稿できませんでしたがあの後進展があったので投稿します。
GWの後も上司との関係が変わらず続いています。
帰りがけのトイレでの行為は、相変わらずでした。
上司もそれ以上の事をしないまま1週間経ちました。
私は、うずうずしてしまいまた上司に紙切れを渡しました。
心の中では排泄後の汚いところをたっぷり舐めてもらいたい。穿ってもらいたい。
でも自分から舐めてくださいとは、決して頼めません。
私の汚くて臭いお尻の穴やオ○ンコ舐めて味わってみますか?
と、自分でも恥ずかしくなるような、変態的な内容を書いてしまったんです。
半分、嫌悪感、半分、期待感です。自分でもびっくりしてしまいました。
それでなくても上司は私の排泄しているところをキスしそうなくらいの位置で見ているんですから今更な気もしましたが・・・
でも、こちらから言わないと上司も行動に移せないような感じもしましたから・・・
その日から上司の行動はさらにねちっこく変態的になりました。
私の求めていたものでした。気持ちいと言う感覚ではなく嫌悪感しかない中で、ぞくぞくしてしまう。
つくづく自分は変態なんだなと嫌気がさしたほどです。
いつものように、トイレに2人で入り下着を下しスカートを捲り上げて和式便器にまたがろうとする私を上司が静止させました。
私はなんだろうと疑問に思っていると自分の方に向いて股を広げて放尿しなさいというのです。
私はまさかこんな指示をされるとは思っていなかったのですごく恥ずかしく躊躇ってしまいました。
いつもは上司に背を向けているのでそれほどの羞恥心はなかったのですが・・・
私は泣きそうになってしまったのですが自分で誘ってしまったので渋々上司の指示に従いました。
顔は真っ赤になっていたと思います・・・
相変わらず上司は物凄い近くで私のオ○ンコを凝視しています。
流石に私は引いてしまいました。私は放尿をしようとしたのですが、いつもと違う状況に緊張してしまい、なかなかおしっこを出せませんでした。
2分、3分と時間が経っていく中で私はすごく焦ってしまいました。
上司は私の異変を察知したようでやらしい笑みを浮かべたかと思うと、無言で私のオ○ンコ舐め始めたのです。
私は上司の行為にびっくりしてしまいました。こんな行為をしていて言うのも変なのですが上司の事は決して好きではなく生理的に気持ち悪いとしか思っていません。
私は鳥肌が立ってしまい、腰を引こうとしたのですががっしりお尻に手を廻されてしまい逃れることができませんでした。
生暖かいぬるぬるした舌が私のオ○ンコを嘗め回し始めました。私は声にならない悲鳴を上げてしまい震えることしかできませんでした。
割れ目を割り開き汗のかいた蒸れたあそこを嘗め回すのです、さらに中を舐め始め私のいやらしいおつゆを舐め取り、啜り始めました。
そして、尿道口を舐め始め吸い付いたのです。私は今まで、放尿しようとしていたのに逆に出さないように我慢してしまう羽目になったのです。
そのまま出してしまえば楽になれるのでしょうがどうしても我慢してしまうのです。
私としてはした後に舐めてもらうつもりだったのですが、上司の最終的な目的は直に飲むことだったようで・・・
上司の強力な吸引に私はあっけなく果ててしまいおしっこが出口に向かって流れ始めるのを感じてしまいました。
上司は私の汚水を喉を鳴らし美味しそうに飲み始めました。
私は汚い、飲まないでください、と必死に懇願したのですが聞いてもらえず。一滴残らず飲み干されてしまったのです。
私はおしっこを放尿しながら飲み干される未知の感覚に身体を振るわせることしかできませんでした。
頬けている私は壊れた人形のように力が抜けてしまいました。上司は、そんな私を次は後ろ向きに屈めさせて、お尻を割り開いたのです。
私はまさかと思って拒もうとしたのですが力が抜けている為、抵抗ができませんでした。
上司は私のお尻の穴も舐め始めたのです。私は必死に耐えることしかできませんでした。
初めは皺の一本一本を舐めていたのですが吸い付き次第に舌が中に入り始めたのです。
私の恥ずかしさは前とは比べ物にならないくらいになりました。必死でお尻の穴を閉じようとしますが、一回舌の侵入を
許してしまった穴は広がり始めており全くの意味をなさなくなっていました。
勿論、うんちは中に詰まっています。何分経たのでしょう、便意を感じ始めました。上司の唾液が中にたくさん入ってきているから、それで便意を
催してきたのでしょう。徐々にうんちが下がってきているのがわかりました。
私は我慢するのを諦めました。上司は夢中で私の中を嘗め回しています。
うんちを直に舐められる異様な感覚に身体がしびれ始めました。気持ち悪い。
私のうんちはどんな味がするのだろう?上司は身体を壊さないのか?
変な心配をしてしまいました。頭がマヒして、涎をたらしてしまいました。
気持ちいい、もっと私の汚いうんち舐めてほしいと切に願ってしまう始末。
そしてとうとうその時が来たのです。上司は思いっきり吸い出し始めました。
恥ずかしいおならの音とともに上司の口の中にしてしまいました。
量はあまりなかったようです。上司は嬉しそうにそれを貪り上機嫌。
初めての感覚におしっこを漏らしながらいってしまったのです。
朦朧とした頭の中でこの男は私のおしっこやうんちを食べたんだ・・・
とつぶやいてしまいました。上司はその後も必要以上に私の下半身に吸い付き綺麗になるまで嘗め回したのです。
そして最後に美味しかったよ、また明日も頼むよと声を掛けトイレを出て行きました。
それから半月毎日ではありませんがその行為は続いています。
汚いお話しすいませんでした。