結婚5年目の主婦です。
どのカテを選べばいいのかわからないので、とりあえずここに投稿(悩み相談?)してみました。
変態告白というタイトルを選んだ理由は私ではなく、主人の事です。
結婚前には性欲も強く、この人なら結婚後も夜の夫婦生活が疎かになる事もないだろうと思っていたのですが、結婚生活が3年を過ぎる頃から段々回数も減り、マンネリというか主人の手法?テクニック?体位やプレーなどもだいたい知り尽くして飽きる?と言えば失礼かもしれないですが、言葉にはしないけれどお互いが夜の生活に新鮮な感覚を持つ事ができなくなっていた事は確かです。
私の気持ちなのかイキにくくもなっている様な気もしますし、主人の勃起度がどんどん低下していく事に正直悩んでいました。
数カ月前に主人とのセックスを終えて、主人が何か悩んでいる様に思えたのでいろいろ話してみると主人もマンネリ化した状況を何とか打開したいと考えていた事を話してくれました。
その話しの中で主人が切り出した言葉は「ハプバーに行って見たい・・・」との事でした。
私はハプバーなどという言葉すら知らず、良案であれば協力してあげたいと考えていましたし、とりあえず話しを聞いてみました。
実は主人の知り合いに夫婦で通っている人がいて、凄く充実したセックスライフになっているらしいのです。
しかしながら主人からいろいろ内容を聞いて見ると主人以外の男性に身体を許してしまう内容すらあり得るとの事・・・私は内容を聞けば聞くほど拒絶してしまって、初めてその話しを聞いた時には正直快諾する事はできませんでした。
でも主人が仕事に出て1人でいろいろ考えていると夜の夫婦生活の活性の為には仕方ない?・・・とか、主人の「聞くところによると仮面をつけるし誰だかわからないらしいし、意外に緊張した感じではないらしいよ」っていう言葉を何度も思い返してみたり・・・夜の生活がマンネリ化している事には危機感を感じていましたし、何度かほだされる内に快諾とは言えませんが一度見学に行って見ようという主人の話しに了解しました。
ある週末の夜主人が仕事から帰宅して緊張する面持の中一応何があってもいい様に二人ともシャワーを浴びて主人の友人から聞いたお店に行ってみました。
心なしか主人はワクワクしている様でしたが、言葉少なに「○○ってスタイルいいし痩せてるから絶対モテモテだと思うんだよね・・・こんな事に誘ってる俺が言うのもなんだけど、心配だから少なくとも俺の管理下の下で行動して欲しいから離れちゃダメだよ」って言われて(一応心配してくれてるんだー・・・)って思って、たったそれだけの事なのに新しい感覚?主人が私の事を心配してくれてる事に凄く嬉しくて、緊張とドキドキと「もしヤバいと思ったらすぐ止めて帰るからね、俺もどんな事になるのかわからないし心配だから様子を見る感じだと思って緊張しない様にしよう・・・」って言われて(リラックスリラックス・・・)って思うけど実際これから起きる?どんな事?とかいろいろ考えてたら頭がパニックになってきてお店に入る時の事とか正直よく覚えていません。
お店に入ると主人が「友人の紹介で・・・」と言うと受付の男性が「ああ、はいはい●●さんの・・・」って言いながら特に会員登録などするわけでもなく口コミで広がっている感じがして、主人も性病の事とかいろいろ心配になっていた事があった様でシステムとか内容とか30分以上係りの男性と打ち合わせをしていました。
お店の中は見た感じ普通のバーの様なのですが少し暗がりのボックス席が周りからは見えにくい様に仕切りがあるところが何席かあって、ステージの様なところもありました。
主人から離しを聞いて見ると常連でオープンなお客さんとかだとステージのところでみんなに見える場所でも複数の夫婦とかカップルが入り混じってスワッピングをする様な事もあるのだそうです。
受付が終わった頃に主人が待ち合わせをしていたのだろうと思う、知り合いの男性夫婦?が来店して挨拶を済ませました。
主人も初めての事なので初回は、その知り合いの方にいろいろ聞きながら事を進めたかったのだそうです「よくご決断なさいましたね、もうご主人とは飲み友達として付き合いも長いんですよ」って言われて気さくで礼儀正しいかなり好印象な方でしたので少し気が楽になりました。
お酒の席で夫婦間の事とかいろいろ主人から聞いていたらしく、だいたいの事は察ししてくれていたみたいで「とりあえずボックス席に移りましょうか・・・」って言われて私達夫婦とその男性夫婦でカウンター席からボックス席に移って飲む事になりました。
この店に来る様になってどれくらいとか信用できるお店なのかとか変な事になったりしないのかとかいろいろ聞いている内に少し安心してきたのですが、まだ緊張が取れない私を気遣ってくれながら事ある毎に「マスクをつけているから全然心配ないですよ」って言ってくれて(あ・・・そうだ例えば街で見かけたとしてもわからないんだ・・・)ってその度にホッとして、実際にアイマスクだけなのですが主人の顔を見ても正直(この人ほんとに主人?)って思うくらい人の判別ができない感じのマスクでした。
少しずつ緊張が解きほぐれてきた頃から私もお酒が入って大胆になってきましたし、少し質問などしてみたり笑い話ができる様になると、その男性が「スワッピングとかしてみたいなんて考えた事ありますか?」って聞かれて、主人と顔を見合わせながら「あの・・・一応こんな場所にくる覚悟で来てみたのですが正直なところ今の私には無理じゃないかと思うんです・・・それに主人もまだ判断しかねているみたいですし・・・」って言うと「じゃあ少し試してみるというのはどうですか?」って言われてとりあえず主人とその男性が座る席を入れ替えて座ってみる事にしました。
「いきなりかもしれませんけどお互いキスしてみる事から初めてみましょうか・・・」って言われて「えっ?もうですか?」って言ったのですが「じゃあ奥さんは見てるだけでいいですから・・・」って言われて主人と奥さんらしき女性がキスするところを見ていました。
主人が緊張してぎこちないキスをしている事に「もっと奥さんにするみたいにしないと・・・」って言われて主人も少しその気になったのか私の肩を抱き寄せる様にディープなキスに移行すると「ちょっと・・・」ってつい主人に声を掛けようとすると「奥さんも私の目を見て・・・」って言われて肩を抱き寄せられてしまいました。
主人の事が気になりながら横目でチラチラ見ながら、その男性にキスされながら舌が入ってきた時には「あっ・・・ちょっと待っ・・・恥ずかしいです」って言うと「緊張しないでリラックスしてみて下さい」って言われて(いけない・・・覚悟を決めて来たんだから・・・)って思い直して思い切って目を閉じてみました。
その男性が主人に「どんどん進めて行っていいから・・・」って言うと多分その女性の胸とかアソコを主人が手で責め始めたのだろうと思います、少しその女性の吐息とか漏れる様な吐息が聞こえてきて、正直(どうしよう・・・このまま続けていいの?)って思っていると「○○さんは私に集中して下さいね」って言われて少し身体を預ける事にしました。
「無理しなくていいから、どうしようもなく無理だと思ったら言って下さいね」って言われて少し気が楽になってきた頃から少しずつ太腿の間にその男性の手が入ってきて抱きかかえられる様な体勢で比較的軽装だった私は簡単に乳首とクリを刺激され始めて、感じやすい私は声を我慢する事ができなくなってきて、主人に聞こえるのではないかと心配になって主人をチラッと見てみるともう女性の上に覆いかぶさる様にパンツの中に手を入れて胸を愛撫していました。
女性は手で口を押えながら私に聞こえない様に喘ぎ声を抑えている感じで、そうこうしている内にその女性と目が合ってしまいました。
するとその女性に「旦那さん上手ですね」って言われて(私には最近こんなに丁寧にしてくれない癖に・・・)って思いながら「そうですか・・・あの・・・旦那さんと私がこんな風になってるのに嫌じゃないですか?」って聞いてみると「私達夫婦はもうこの店に来る様になって長いんですよ、でもこんなに上手な男性ってそんなにいないですよ、奥さん羨ましい・・・」って言われて嫉妬心とドキドキと羞恥心とこのまま続けていいのか迷う気持ちが頭の中でごちゃ混ぜになっていると男性に「いろいろ考えずに私の指と舌に集中してみて下さいね」って言われている内にどんどん感じ始めて横からはその女性の「あっ・・・いい・・・」とか「こんな上手にされたらイッちゃう・・・」とかいろいろ聞こえて来て(どこんな事してるんだろう)とか心配になったり、その男性の愛撫に声を抑えるのが困難になってきたりしてついにはパンツを脱がされて舌で舐められ始めてしまいました。
男性夫婦の年齢は多分私達夫婦より2~3歳上?多分35くらいだったのではないかと思います、まだふたりとも20代といってもわからないくらい均整のとれたスタイルでしたが、その男性に「奥さん凄いスタイルいいですよねー、胸も大きいし痩せてて凄い魅力的なのにセックスライフが充実してないなんてバチがあたりますよ」主人に言うと主人も満更でもない様な感じでした。
男性に「○○さんご主人が挿入していいのか迷っているみたいですよ・・・どうしますか?許可してあげますか?」って言われて正直相当抵抗がありました。
(主人が別の女性の中に挿入・・・)考えるだけでもゾッとしましたが、では今凄く感じさせられている私はどう?もうすでに何度か指と舌でイカされてしまっている事実は何?とかいろいろ考えて渋々了承しました。
横から「凄い硬い・・・」とか「主人のよりおっきい・・・」とか聞こえてくる中「じゃあ私も挿れていいですね?」って聞かれて主人の顔を見て見ると無言でその女性を突きながら首を縦に振っていました。
挿入されて少し経って「イクッ・・・」っていう女性の声がしてすぐに主人が「○○が他の男の人に何度もイカされてるのを見てると凄い興奮して・・・こんな感覚になったの初めてだよ」って言われましたが、私はまだ羞恥心が取り払えずにいると、その男性が「二人ともこっちに来て・・・」って言った後に「奥さんまだ緊張がほぐれてないみたいだから一緒に気持ちよくしてあげて・・・」っていうと女性と主人に両乳首や脇や脇腹を舐められながらその男性に奥まで激しく突き続けられて感じやすい私は間もなくイキそうになって来て、主人に「○○気にしなくてイッていいんだよ」って言われて「でも恥ずかしいし、あなたの前で他の人にイカされてしまうなんてあなたに申し訳ない」って言うと「俺も凄い興奮してるから・・・ね、イッてみて・・・」って言われて主人のアレを咥えてあげながら、その男性にイカされてしまいました。
それからも3人に責められてしまって入れ代わり立ち代わり主人のアレとその男性のアレで何度もイカされてしまって、大きさは主人のアレの方が若干大きい様でしたが、器用に動くその男性のアレにも、その女性の愛撫にも堪らなく感じてしまって4人ともが何度もイッてしまうという常識ではとても考えられない様な中、何度も満足させられてしまいました。
最初にイカされてしまう時の「ごめんなさい・・・あなた・・・イッちゃう・・・」って言ってしまった時の事が主人からしてみるととんでもないくらいの興奮だったそうで、今では夜の生活も凄く充実しています。
それからも何度かその男性夫婦と関係をもつ様になって、その時の事を思い出すと夫婦のセックスの中でもほんとに私がビックリするくらい勃起度が凄くて二人とも充実するセックスライフになっています。
勿論セックスするのを人に見られる様な経験も妄想もありませんでしたが、私自身が主人の前でイッてしまう事に驚いた事と・・・特に主人の心の中にそんな一面がある事に気付いたのが凄く新鮮な感じでセックス以外の夫婦生活も凄く充実している感じです。
人にはなかなか話せない事なので、この場所を借りて書き込んでみました。
ハプバーの意味はスワッピングバー・・・ではなく、ハプニングバー・・・何がおこるかわからない・・・なんですね(*^^*)