去年、援助してもらったオジさんとの話。
某出会い系サイトで知り合った40代半ばのオジさんはド変態だった。
オジさんは私を人が来なそうな山奥に連れて行き、地面にビニールシートを敷いて寝転んだ。
そして私に「お小遣い弾むからオシッコして」とお願いしてきました。
私は凄く恥ずかしかったけど、ちょっと興味もあったから下着を降ろししゃがみました。
するとオジさんが「違う、違う」と言い、私にオジさんの顔を跨いでオシッコをしてと説明してきました。
なので私はオジさんの顔にめがけてオシッコをしました。
オジさんは口を大きく開き、口いっぱいに私のオシッコを受け止めました。
口で受け止めれないオシッコは口から溢れ出しながらゴクッゴクッとオジさんは喉を鳴らしオシッコを飲んでいました。
私のオシッコが終わると、オジさんは「10代のオシッコはヤッパリ美味しいね。」と言いそのまま私のアソコを舐め始めました。
そして、その舌はアソコからお尻の穴に移動し、オジさんは舌を入れたり強く吸ったりしてきました。
そのオジさんの行為は気持ち良いというよりは便意をもようすもので・・。
オジさんはしばらく舐めた後、今度は私にウンチをして欲しいとお願いしてきました。
しかも、今度は具体的な金額を提示してきて。
私は悩んだ末、オジさんの顔の上でウンチしちゃいました。
オジさんはウンチが出にくかった私のお尻を舌先でペロペロ舐めて刺激。
私はもうどうにでもなれ!と思いながら思い切り踏ん張りました。
すると、出るわ出るわで。
オジさんの顔は私のウンチで覆われてしまいました。
オジさんは口に入ったウンチを吐き出し、「凄い出たね~イイ匂いだ。」と言って自分でオチンチンをシゴきながらイッテしまいました。
帰りの車の中、オジさんは顔を拭いたとはいえ車内は私のウンチの匂いでいっぱいでした。
結局、私はオシッコとウンチをしただけでお小遣いをもらいバイバイしたのですが、こんな事で良いならまた会いたいと思いました。