瘤縄渡りとは、麻縄に20から30センチ間隔に結び目を作り、ピンと張った瘤縄を跨らせ自ら歩かせるという女性しか味わうことが出来ない責めです。
いつものようにメス豚くみのアパートに行くことに。
私が行くまでにメス豚くみに「お手入れ」と称するおまんこをツルツルに剃りあげておくことを命じておきます。
ツルまんにさせるのは入れるときに私が気持ち良いのと瘤縄の瘤が割れ目に吸い込まれて行くのが良く見えるようにする為です。
アパートに着くと先ずは言いつけ通りお手入れしてあるか股を開かせ、メス豚くみに「検査お願いします」と言わせます。私は指で撫であげて剃り残しが無いか隅々まで点検します。そうしている間にメス豚くみはすけべ汁を垂らし始めるので「なんだ、もう濡れいるじゃないか!早く欲しいのか?」と言うとコクリと頷きます。「欲しいのならちゃんとお願いしないとな!」いつもの言わせているお願いの言葉を言わせます。
「くみの~、いやらしい変態おまんこに先生(くみは私を先生と呼ぶ)のおチンポ様を入れてください」
恥ずかしそうに小さな声で言うので、「聞こえないなぁ、もっと大きな声で言いな!」と何度もダメ出しをして焦らせます。
散々言わせてから「仕方ない、入れてやるか」
と言って、いきなり一気に奥まで突き刺してやります。メス豚くみは「いたぁ~い!!」と悲鳴をあげます。「痛いならやめよか?」メス豚くみは首を横に振る。「なら我慢するんだな。すぐに気持ち良くなるからな」と言って激しく突き上げてやります。メス豚くみのおまんこはすぐにぐしょぐしょになってペチャペチャといやらしい音を立て始めました。「こんなにぐしょぐしょに濡らして、本当にいやらしい奴だな!」と言葉で責めます。
おまんこがぐしょぐしょになったところで「まんこを綺麗にするぞ!ティッシュなんて勿体ないから瘤縄渡りで縄にくみのすけべ汁を染み込ませてやるからな!」と言い、用意してあった瘤縄の端を部屋の隅の箪笥の取っ手にメス豚くみの股より少し高めの所に結び、跨らせてからもう片方を私が手に持ちピンと張り、割れ目に食い込ませます。「手は後ろに!ゆっくりこっちに歩いてくるんだ!」
メス豚くみがゆっくり歩き出します。自ら歩くことによって恥ずかしい姿を晒さねばなりません。縄の結び目がツルまんの割れ目に一つ、また一つと消えて行きます。結び目が敏感な所に当たると顔を天井に向け「ああ~・・・」と声を漏らします」4、5メートルの瘤縄を渡りきって私の所に来たら瘤縄をグッと持ち上げ揺すってやり更に食い込ませてやります。そして今度はそのまま後ろに下がらさせて結び目が割れ目から出てくるのを楽しみます。瘤縄ですけべ汁を拭き取ったらご褒美に入れてやり、「今日はくみのまんこが擦り切れるまでやってもらうからな!」と言ってぐしょぐしょに濡れたらまた瘤縄を渡らせて拭きとるというのを何度も繰り返しました。
翌日、仕事中にあそこがヒリヒリするとメールしてきました。その後も時々「今日はくみの大好きな瘤縄渡りしよか」と言うと恥ずかしそうにコクリと頷いて受け入れてくれます。