とあるSMサイトで出逢ったメス豚くみと時々変態プレーを楽しんでいます。
服や靴を餌に外出したときの話しです。
服や靴を買ってやる代わりにおまんこにディルドを入れたまま買い物をするというものです。
まず、おまんを綺麗にツルツルにします。剃られて気持ち良いのか、剃りあがった頃にはもうあそこからよだれを垂らしています。そこへディルドを挿入します。さらに抜け落ちないように股繩で締めあげて根元まで深々と差し込みます。ぐっと締めあげると「ああ・・・」と吐息をもらすメス豚くみに「外出中はずっとこのままだからな」と言い起き上がらさせ、歩き出そうとすると「ああああ・・・ 無理です~許してください」「ダメだ!服や靴が欲しいんだろ!
買ってやるんだから、言うことを訊くんだ!」
って言うといつもに無く素直になりました。
メス豚くみは巨乳でデブなのでサイズの合う服が近くに売っていません。車も持ってないし乗れないから郊外の大きなモールに連れて行って欲しいのです。
仕込みも終わりメス豚くみのアパートを後に車でモールに向かいました。移動中は段差で車が揺れたりブレーキを踏むたびに「ああ・・・」と声を出して感じています。これは面白いと私はワザと段差を選んで走ったり、ブレーキを強めに踏んだりして車をわざと揺らしメス豚くみの鳴き声を楽みました。赤信号で止まるとメス豚くみの股間に手を伸ばして股縄に手をかけてグイグイと締めあげてやりました。そのたびに良い声で鳴くので結構楽しめました。
大きなサイズ専門の店に着き、まんこにディルドを入れたままでかなり歩き辛そうにしていたがお構いなしに店内を連れ歩きました。開店直後で客はそれほどいませんでしたが、試着室ではちょうど脱いだ頃を見計ってカーテンをサッと開けてやると「キャッ!」って声をあげてうずくまってました。しかし、此処でも気に入った服が無くて、郊外の更に大きなモールに行くことに。私の車はあまり乗り心地は良くないのでそれが返ってメス豚くみを喜ばせることになった。次に行ったところは大きいだけあって歩く距離も結構あったから更にメス豚くみをいじめることになった。でも服は種類もサイズも結構あり数着買ってやった。もうかれこれ3時間以上入れっぱなしなのでディルドが膀胱を圧迫するのか、トイレに行きたいと言い出した。
「トイレに行っても良いが用が済んだら元通りディルドを入れて来るんだぞ!」っと言うと一人ではできないと言う。まだスニーカーを買って無いから我慢するんだなと言って今度はシューズショップに車で移動。かなり辛そうにしていたが靴屋で買い物を済ませた。この後、食事に行く予定でしたが膀胱が限界になってきたらしく一旦アパートに帰ることにした。
用を足し再度ディルドを入れようとすると、入れたままじゃ御飯が食べられないと、またわがままを言う。「今日は外出中はずっと入れておく約束だからダメだ!」と言いメス豚を寝かせた。ディルドを入れっぱなしだったおまんこはまだ熱く湿っていた。再び挿入して股縄をかけパンツを履かせようとすると、メス豚くみがパンツが濡れているから付け替えたいというので触ってみるとまるでお漏らししたかのように濡れていた。「こんなに濡らして、そんなに気持ち良かったのか?どうせまたすぐにびしょ濡れになるんだからこのまま履いておきな」といいそのまま履かせてやった。アパートから少し離れた和食の店で食べることにした。日曜日の昼ということで店内は順番待ちをするほど混んでいたが、メス豚くみは椅子に座るとディルドが更に奥に押し込まれるので立ったまま席が空くのを待っていた。やがて席が空きテーブルに案内された。椅子に座っただけでメス豚の顔が歪む。落ち着いて食べられないからそれほど食べないだろうと思ったが、私より品数の多いセットを注文した。食欲は性欲を上回るのか・・・食事も済んでそろそろご褒美をあげることに。アパートに帰ろうとすると、ホテルに行きたいと言い出した。アパートでは思いっきり声が出せないからというのでホテルに向った。
ホテルに入り私はベッドに腰掛けメス豚くみをディルドを入れたまま床に正座させて、まずはご奉仕をさせる。早く本物を入れて欲しいのか上目づかいでお願いをしてくる。仕方ないのでメス豚くみをベッドに寝かせ、ディルドを抜くと湯気が立つくらい熱く濡れていた。そこへ一気に奥まで突き上げてやると、「ああああ・・・槌」といい声で鳴いた。ゆっくりと動かしながら耳元で「一日中おまんこしてた気分はどうだい?こんなにぐしょぐしょにしてよほど気持ち良かったんだな」
「ああ、恥ずかしいです、やっぱり本物がいいです~」
「これからは外出するときはディルドを入れるからな!恥ずかしい姿をみんなに見てもらうからな!」
メス豚くみはいつもより大きな声で鳴いて乱れていました。
次は何をさせようかな?
良いアイデアがありましたら教えてください。