妻42歳、本日は私の知り合いに貸し出され、只今知り合い男性の性処理中。
妻を貸し出すにあたって、動画で撮影して送る事、妻に内緒で声を聞かせる事を言っておいた。
また妻は、旦那の知り合いということで躊躇していたが、何とかお願いして行かせる事に成功した。
待ちに待った1回目の動画。ラブホのダブルベットの上に裸の男が横になっている。その股間に顔を埋めて奉仕している下着姿の妻、男は妻の頭をつかみ上下運動をさせていた。
それから時間が経ち2回目の動画。男は妻を全裸にして、マングリ返しにして妻のオマンコとアナルを舐めていて、たまらなくなった妻の口からはいやらしい声が漏れ始めていた。
動画は余りにも時間が短くフラストレーションだけがたまる…。そんな事を考えながら悶々としていると電話が鳴った。電話から喋り声が。
「もう…もう入れて下さい」
「何を入れるんだい?奥さん」
「いじわるしないで…、お願いします…もう、オチンチン入れて下さい。」
「どこに?ちゃんと言わなきゃ分からないよ~」
「あぁ…私のオマンコに××さんの太いオチンチンを入れて下さい。」
「エロい奥さんだね~。このまま入れていい?旦那には生と中だしはNGって言われていたけどどうする?」
「…………そのままで………イク時は外にお願いします。」
「旦那にばれたら怒られないの?」
「黙っていれば……」
「ひどい奥さんだね~どれ」
「うぅぅ…す…すごい…」
「うわ、中熱い!どう奥さん、俺のチンポ気に入ってくれた?」
「すごい…太い……感じちゃいます。」
「あいつと俺のチンポどっちが好き?」
「こ…こっち…こっちのオチンチンが好きです…」
「嬉しい事を言ってくれるね~、今度はバックで。おおバックもいいな!!奥さんのこのケツたまらねぇ~。ケツの穴丸見えだぞ」
「いや~ん、恥ずかしいから見ないで下さい。」
「奥さんのケツの穴何人に見られた?奥さん何人とした事って言うか相手した事あるの?」
「分かりません…。」
「そんなに居るのか…。じゃあ、下は何歳からで上は何歳?」
「下は……高校生で上は……60歳位です。」
「すごいな~、奥さんみたいな人がこんな事をしているなんてね~。変態だな」
それから2人の会話は無くなり、ベットの軋む音と妻の喘ぎ声が。暫く声が聞こえなくなったと思ったら、知人の男性が
「奥さん、いいだろう?このままいいだろう?」
「えっ?だめです…主人に…」
「黙ってれば分からないよ」
妻も他の男性に中だしされる事を想像して興奮したのでしょう、その後すぐにイカされました。
「ねぇ××さんキスして。んっっ。××さんのオチンチン気持ちいい…。私も…。××さんきて一緒にきて…出して、出して、いっぱい出して!あっすごいイク!」
ベットに倒れ込む音がして、また無言の時間が…何をしているのか…。暫くすると知人男性が。
「奥さんくすぐったいよ。そんなことしたらまた勃っちゃうよ」
「××さんのオチンチン大きくなっちゃった。する?」
「奥さんケツの穴やらせろよ」
「えっ?お尻?いいけど、ゴム着けてね。ウンチ付いたら恥ずかしいから」
「いいから、いいから」
そこで電話が切れる。
中だしされて、ケツの穴まで掘られている妻…興奮した。